ソフトバンク夏トクモバイルフェアは終了|今の最安は9/18まで

ソフトバンク夏トク終了後の価格 iPhone 17・17eは5,000円キャッシュバック、8機種の2年返却と買い切り価格

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ソフトバンクの夏トクモバイルフェアって、もう終わっちゃったの?キャッシュバックのほうはまだ使える?

ソフトバンクの「夏トクモバイルフェア」は、2026年8月28日(金)15時で終了しました。

公式ページにも「本キャンペーンは終了いたしました」と表示されていて、最大40,128円の機種代金割引はもう受けられません。

この記事でもう一方の柱として紹介していたスマホ乗り換えドットコムの現金キャッシュバックも、2026年9月14日からiPhone 17・17e(256GB)の5,000円とGalaxy Z Fold8シリーズの15,000円だけになりました(9月18日まで)。

それ以外の機種は、2年返却か一括の端末代だけの負担です。

機種2年返却買い切りコード
iPhone 17e
256GB
18,504129,6800910
iPhone 17
256GB
18,504177,2000910
Galaxy
A57 5G
22,02493,600—
Natural
AI Phone
22,02493,600—
motorola
razr 60s
22,024119,520—
Galaxy S26
256GB
22,024159,840—
iPhone Air
256GB
22,024200,160—
Galaxy S26+
256GB
31,960188,640—

金額の単位は円で、iPhone 17・17eはモバイルiサポートultra(1,480円)込み・キャッシュバック受け取り後、それ以外は端末代だけの2年間の負担です。

公式の値引きは終わったし、現金キャッシュバックも9月14日からは一部の機種だけになったよ!

販売店独自補償サービス加入で最大1.5万円CB

夏トクモバイルフェアは2026年8月28日15時で終了しました

夏トクモバイルフェアは、ソフトバンクオンラインショップ限定の機種値引きキャンペーンでした。

期間中にのりかえ(MNP)などで対象機種を買うと、機種代金がその場で最大40,128円割引されるという内容です。

まずは終了したキャンペーンの概要を表にまとめました。

項目内容
期間2026年8月10日(月)15時
〜8月28日(金)15時
※終了
場所ソフトバンク
オンラインショップ限定
※店舗受け取り不可
対象のりかえ(MNP)が中心
※iPadのみ新規契約
割引機種代金から
最大40,128円
事務手数料8月31日で終了
※いまは3,850円
台数1人1機種1台まで
在庫限り

このうち事務手数料3,850円の無料は夏トクとは別のキャンペーンでしたが、2026年8月31日で終了しました。

いまはPayPayカードで支払い登録すれば、事務手数料は全額ポイントで戻ります。

夏トクの割引は一括払いと24回割賦が対象で、月1円×24回の返却型(オンラインショップ割)とはもともと併用できない仕組みでした。

そのため、2年で返して安く使う買い方は今回の終了でほとんど影響を受けていません。

影響が出たのは買い切りのほうで、対象だった機種の一括価格はすべて定価に戻りました。

夏トクモバイルフェアは8月28日15時で終了し、iPhone 17は180,720円、iPhone 17eは133,200円、Galaxy Z Flip7は129,600円、Galaxy A57 5GとNatural AI Phoneは93,600円に戻った

終了で機種代金はいくらに戻った?【全11機種】

夏トクの対象だった11機種が、終了によっていくらに戻ったのかを一覧にしました。

いずれも他社からののりかえ(MNP)で買った場合の一括価格です。

機種夏トク中終了後
Galaxy A57 5G53,472円93,600円
Pixel 10a
(128GB)
53,472円93,600円
Natural AI Phone53,472円93,600円
Xperia 10 VII48,432円88,560円
motorola razr 60s79,392円119,520円
Galaxy Z Flip789,472円129,600円
iPhone 17e
(256GB)
93,072円133,200円
Galaxy S26
(256GB)
119,712円159,840円
iPhone 17
(256GB)
140,592円180,720円
Galaxy S26+
(256GB)
182,472円188,640円
iPhone Air
(256GB)
195,552円200,160円

価格はすべて税込・一括払いの場合です。

2年返却(月1円×24回)で買うときの負担は変わっていないので、値上がりしたのは買い切りだけです。

戻り幅がいちばん大きいのは一括40,128円引きだった機種で、iPhone 17e(256GB)は93,072円から133,200円に戻りました。

このほかタブレットのiPad Air(M3)も、13インチ28,032円引き・11インチ18,336円引きが同時に終了しています。

iPad Air(M3)割引額
13インチ28,032円
11インチ18,336円

iPad Air(M3)の割引は回線の新規契約とセットが条件で、本体だけの単体購入は対象外でした。

値引きが終わったあとも2年返却で負担を下げたい場合は、Natural AI Phoneを実質22,024円で使う方法もあわせて検討してみてください。

終了で変わったのは「買い切り」と「iPhone Air」だけ

夏トクの割引が乗っていたのは一括払いか24回割賦で、48回割賦の新トクするサポート+は原則として対象外でした。

月1円×24回の返却型はこの48回割賦を使うので、2年返却の負担は終了後もまったく変わりません。

48回割賦にも割引が乗る例外は9モデルあり、そのうち標準容量で唯一だったのがiPhone Air(256GB)でした。

Airは48回割賦の13〜24回目が2,379円→735円に下がっていたので、夏トクの終了でいったん実質負担が12,312円から37,040円に戻りました。その後9月4日の値下げで13〜24回目が1円になり、9月14日にキャッシュバック対象外になったので、いまは22,024円です。

ほかの例外はiPhone 17(512GB)・iPhone 17e(512GB)・Pixel 10a(256GB)・Galaxy S26(512GB)・S26+(256GB/512GB)・iPhone Air(512GB/1TB)で、いずれも大容量モデルです。

ワイモバイル・LINEMOからの乗り換え(番号移行)はどうなる?

ソフトバンク系のワイモバイル・LINEMOからの乗り換えは「番号移行」という扱いになり、条件が少し変わります。

夏トクは番号移行に対応した機種なら対象でしたが、こちらも8月28日15時で終わっています。

事務手数料の無料は他社からのMNP限定なので、番号移行では3,850円がかかります。

一方でスマホ乗り換えドットコムのキャッシュバックは、ワイモバイルからの乗り換えも対象です。

項目他社から
MNP
番号移行
夏トクの割引終了終了
事務手数料無料3,850円
CB(iPhone 17・17e/Fold8系)対象ワイモバイル
は対象

現金キャッシュバックは9/14から一部の機種だけ【9/18まで】

ここからが、夏トクが終わったあとも残っている話です。

ソフトバンク正規代理店「スマホ乗り換えドットコム」の現金キャッシュバックは、2026年9月14日から対象がiPhone 17・17e(256GB)とGalaxy Z Fold8シリーズだけになりました(9月18日まで)。

公式の値引きが機種代金からの割引だったのに対して、こちらは開通後に現金が銀行口座へ振り込まれるタイプです。

夏トクもキャッシュバックも絞られたいま、ほとんどの機種は月1円×24回の返却型で負担を下げるのが中心になります。

キャッシュバックの対象機種と金額

対象機種CB額コード
iPhone 17/17e
(256GB)
5,000円0910
Galaxy Z Fold8
Fold8 Ultra/Flip8
15,000円8815
Galaxy A57 5G/Natural AI Phone
razr 60s/Galaxy S26系/iPhone Air
対象外(9/14終了)—
Xperia 10 VII
Galaxy Z Flip7/Pixel 10a
対象外—

夏トクの目玉だった機種の多くは、2026年9月14日にキャッシュバックの対象からも外れました。

iPhone 18 Proもキャッシュバックの対象外ですが、256GBは乗り換えで月990円です。価格はiPhone 18 Pro・Pro Maxの2年返却と買い切りの一覧で確認できます。

問い合わせフォームの記入欄にコード【0910】(iPhone 17・17eの256GB)を入力するだけで適用されます。

ただしGalaxy Z Flip7とPixel 10aは2026年8月17日の更新でキャッシュバックの対象から外れました。

Xperia 10 VIIも対象一覧に入っていないため、この3機種は夏トクの終了で値引きがゼロになりました。

Google Pixel 11を実質22,024円で使う方法もあわせて確認してみてください。

キャッシュバックの条件と受け取り方

キャッシュバックの条件は次のとおりです。

  • のりかえMNP(全年齢)または新規(5〜18歳)※ワイモバイルからの乗り換えも対象
  • 対象プランで契約(テイガク無制限+/ペイトク/スマホデビュー20G)※開通の翌日以降はプラン変更OK
  • モバイルiサポートに加入(ultra月1,480円・初月無料〜)
  • iPhoneの申し込みはクレジットカード必須
  • コードの対象期間は9月18日まで(更新されたら本記事も直します)

受け取りは開通の翌週末までに指定口座へ振込です。

振込まで2か月近くかかる代理店もある中で、業界最速クラスのスピードです。

運営会社や仕組みが気になる人は、スマホ乗り換えドットコムの評判と怪しくないと言える根拠も確認しておくと安心です。

値引きは終わって、現金のほうも対象機種が絞られましたのね。

機種ごとのコードでCB

機種別シミュレーション【夏トク終了後の実質負担】

主要機種について、夏トク終了後の価格で買った場合の実質負担を計算しますが、買い切りはどれも値上がりしています。

iPhone 17e(256GB)|買い切りは実質129,680円に

一括133,200円で買って現金5,000円を受け取るので、実質負担は129,680円です。

費用項目金額
夏トク終了後の
一括価格
133,200円
モバイルiサポート
(ultra)
1,480円
キャッシュバック
(収入)
−5,000円
実質負担129,680円

夏トク中は74,552円だったので、55,128円の値上がりです。

買い切りにこだわらないなら、同じiPhone 17eでも2年返却なら実質18,504円です。

Galaxy Z Flip7|一括129,600円に戻った(キャッシュバックも対象外)

夏トク中は89,472円まで下がっていた折りたたみスマホですが、終了で定価の129,600円に戻りました。

Flip7は2026年8月17日の更新でキャッシュバックの対象からも外れているため、いまは値引きも現金も付きません。

買い切りを安くする手段が無くなったので、この機種は2年返却(実質22,024円)で使うのが現実的です。

6.9インチのメイン画面と4.1インチのカバー画面を備えたGalaxyの最新折りたたみで、中身はフラッグシップ級です。

Exynos 2500に約4,300mAhバッテリー、IP48の防塵防水を備えています。

Galaxy Z Flip7 ジェットブラックの本体

Galaxy A57 5G・Natural AI Phone|買い切りは93,600円

定価93,600円に戻った2機種は、9月14日にキャッシュバックの対象からも外れたので93,600円がそのまま負担です。

夏トク中は34,952円だったので、58,648円高くなりました。

コスパのAndroidが欲しいだけならこの2機種で、使い慣れたGalaxyならA57 5G、AI機能を試したいならNatural AI Phoneという選び方になります。

どちらも2年返却なら実質22,024円なので、買い切りにこだわらないならそちらが有利です。

Google Pixel 10a Obsidianの本体

キャッシュバック対象外のPixel 10aは月1円×24回の返却型なら2年で22,024円なので、Pixel 10aの買い切りと返却型を比べる方法で整理しています。

iPhone Air(256GB)|2年返却は22,024円(9/14からCB対象外)

夏トクの終了でいちばん影響が大きかったのがiPhone Airでしたが、2026年9月4日にレンタル価格が下がり、夏トクのときより安くなりました。

Airは256GBでも48回割賦(新トクするサポート+)に夏トクの割引が乗る、標準容量では唯一の機種でした。

夏トクの終了でいったん2,379円に戻りましたが、9月4日の値下げで13〜24回目も1円になりました。

支払回月額
1〜12回目1円
13〜24回目1円
25〜48回目8,339円
※返却で支払い不要

25か月目に端末を返却すれば、残りの支払いはまるごと免除されます。

費用項目金額
端末代
(1円×24)
24円
特典利用料
(返却時)
22,000円
モバイルiサポート
(ultra)
0円
キャッシュバック
(収入)
0円
実質負担
(2年間)
22,024円

2年間の実質負担は22,024円、月あたり918円です。

夏トク中は12,312円(月513円)だったので、9,712円の値上がりです。

本体の定価も215,280円から200,160円に下がったので、2年返却なら22,024円、月あたり918円で使える計算です。

終了後の実質負担 早見表【2年返却/買い切り】

実質負担は2年で返すか、払い切って自分のものにするかで金額がまったく変わるので、2つに分けてまとめました。

まずは2年返却、つまり25か月目に端末を返すタイプです。

返却型に使うオンラインショップ割はもともと夏トクと併用できなかったので、この表の金額は終了後も変わりません。

唯一の例外がiPhone Air(256GB)で、48回払いに乗っていた割引が消えたぶん12,312円から37,040円に上がりましたが、9月4日の値下げで下がり、9月14日にキャッシュバック対象外になって22,024円です。

機種CB額2年返却
iPhone 17
256GB
5,000円18,504円
iPhone 17e
256GB
5,000円18,504円
Galaxy A57 5G対象外22,024円
Natural
AI Phone
対象外22,024円
motorola
razr 60s
対象外22,024円
Galaxy S26
256GB
対象外22,024円
Galaxy Z Flip7対象外22,024円
Pixel 10a
128GB
対象外22,024円
Xperia 10 VII対象外22,024円
iPhone Air
256GB
対象外22,024円
Galaxy S26+
256GB
対象外31,960円

金額はキャッシュバック対象の機種だけモバイルiサポートultra(1,480円)を足してキャッシュバックを引いた、2年間の負担です。

次は買い切り、つまり返さずに払い切るタイプです。

返さなくていいので端末は自分のものになり、あとで売ることもできます。

夏トクが終わり、キャッシュバックも絞られたので、ほとんどの機種は定価がそのまま負担です。

機種一括価格実質負担
Xperia 10 VII88,560円88,560円
Galaxy A57 5G93,600円93,600円
Natural
AI Phone
93,600円93,600円
Pixel 10a
128GB
93,600円93,600円
motorola
razr 60s
119,520円119,520円
Galaxy Z Flip7129,600円129,600円
iPhone 17e
256GB
133,200円129,680円
Galaxy S26
256GB
159,840円159,840円
iPhone 17
256GB
180,720円177,200円
Galaxy S26+
256GB
188,640円188,640円
iPhone Air
256GB
200,160円200,160円

キャッシュバック対象外の機種は、モバイルiサポートが不要なので1,480円を足していません。

同じ機種でも2年返却と買い切りでは大きく差がつくので、2年ごとに買い替える人は返却型、長く使う人は買い切りが目安になります。

夏トクが終わったいまはその差がさらに広がっていて、iPhone 17eなら18,504円と129,680円で111,176円の開きです。

Galaxy S26は3モデルで損得が変わるので、Galaxy S26を2年実質22,024円で買う方法にまとめました。

値引きが終わっても、2年返却なら2万円前後で使えるんだ!

機種ごとのコードでCB

「買い切り」と「2年返却」はどっちが得?

スマホ乗り換えドットコム経由には「月1円×24回で借りて2年後に返す」型のキャンペーンもあり、こちらはいまも継続中です。

夏トクが終わったことで、買い切りと2年返却の差はこれまで以上に大きくなりました。

iPhone 17e(256GB)を例に、2つのルートを比べました。

項目買い切り月1円の
返却型
月あたり5,403円771円
2年間の
実質負担
129,680円18,504円
端末の扱い自分のもの
(売却もOK)
2年後に
返却

とにかく安く使いたいだけなら、返却型が2年18,504円で圧勝です。

返却の手間なく端末を資産として残したい人、3年以上同じ機種を使いたい人は買い切りを選んでください。

迷ったら「2年後もこの機種を使っていたいか」で決めるのがおすすめです。

返却型のくわしい計算と手順はiPhone17を5,000円キャッシュバックで2年18,504円にする方法にまとめています。

買い切りが向く人

  • スマホを3年以上使う派・家族に譲る派
  • 2年後の返却や査定がめんどうな人
  • 売却して次の機種代にあてたい人

夏トクが終わってソフトバンクの買い切りに値引きが無くなったので、他社の一括価格とも比べたうえで決めてください(楽天モバイルならNothing Phone (3)が一括55,990円)。

月1円の返却型が向く人

  • とにかく2年間の負担を最小にしたい人
  • 2年ごとに最新機種へ乗り換えたい人
  • 端末に傷をつけない自信がある人

夏トクが終わっても「一括1円」は続いている

夏トクの値引きは消えましたが、機種にこだわらないならもっと得な選択肢がまだ残っています。

同じスマホ乗り換えドットコムで、REDMI 15 5Gとmoto g37は一括1円です(キャッシュバックは2026年9月14日で終了)。

端末代が1円なので、事務手数料をPayPayカードで取り戻せば実質1円で乗り換えられます。

moto g37も同条件の一括1円で、こちらはおサイフ非対応の割り切り機です。

夏トクが終わったいまは、この一括1円の2機種が乗り換え時の最安になりました。

くわしい条件はREDMI 15 5Gが一括1円になる条件で解説しています。

moto g37を一括1円で買う方法

スマホ代をさらに下げるなら光回線もセットにする

ソフトバンク光

ソフトバンクに乗り換えるなら、固定回線もまとめると毎月の料金が下がります。

おうち割 光セットの対象回線(ソフトバンク光・NURO光など)とセットにすると、スマホ代が毎月1,100円割引されます。

対象プランはペイトク・テイガク無制限+などで、キャッシュバックの対象プランともかぶっています。

2年間なら26,400円の差になるので、引っ越しや回線の乗り換え予定がある人はあわせて検討してください。

おうち割の適用には指定オプション(月550円〜)への加入が必要なので、割引額との差し引きで判断してください。

NURO光のエリア内なら回線速度重視でNURO光、エリア外ならキャッシュバックの厚いソフトバンク光が定番の選び方です。

九州の家なら、地元のBBIQとソフトバンク光のどちらが得かも見ておくと安心です。

キャッシュバックがお得ですわ!

公式サイトよりもお得

代理店キャッシュバック付きの申し込み方はソフトバンク光を現金5万円キャッシュバックで申し込む方法にまとめています。

申し込み方法(4ステップ)

現金キャッシュバックを受け取る手順は4ステップです。

  1. スマホ乗り換えドットコムの公式ページにアクセス
  2. ページ中部の緑色「お問い合わせ・お申込み」ボタンをクリック
  3. お問い合わせフォームの記入欄にキャンペーンコード(iPhoneは【0910】)を入力して送信
  4. 担当スタッフから届く専用リンクで本申し込みを完了(←ここまでやらないとキャッシュバックが出ない)

重要なのは、必ず専用リンクから本申し込みまで完了させることです。

フォーム送信だけで終えたり、自分でオンラインショップから直接申し込んだりすると、キャッシュバックの対象外になります。

📞 電話希望は記入欄に「電話希望」と記載。受付10〜20時(通話無料:0078-6011-4018)

申し込みから開通までは最短3営業日です。

コードの対象期間は9月18日までなので、締切ぎりぎりではなく数日の余裕を持って申し込んでください。

スマホ乗り換えドットコムの公式ページから機種ごとのコードを入力して送信し、届いた専用リンクで本申し込みまで完了する4ステップ

店頭では現金のキャッシュバックはまず出ないから、対象機種なら9月18日までに押さえておきたいね!

機種ごとのコードでCB

⚠️ 注意事項まとめ

  • 夏トクモバイルフェアは2026年8月28日(金)15時で終了。機種代金の割引はもう受けられない
  • 終了で値上がりしたのは買い切り(一括・24回割賦)だけ。月1円×24回の2年返却は影響なし
  • 例外はiPhone Air(256GB)で、夏トク終了で12,312円→37,040円に上がったあと、9月4日の値下げのあと、9月14日にキャッシュバック対象外になって22,024円になった
  • キャッシュバックのコードと金額は機種ごとに異なり、対象期間は9月18日まで(更新されたら本記事も直します)
  • 対象プランはテイガク無制限+/ペイトク/スマホデビュー20G。開通の翌日以降はプラン変更可能
  • モバイルiサポートはultraプラン(月1,480円・初月無料・最低2か月)または365プラン(月770円・初月無料・最低12か月)のどちらか加入が条件
  • iPhoneの申し込みはクレジットカード必須
  • Galaxy Z Flip7・Pixel 10a・Xperia 10 VIIはキャッシュバックも対象外なので、いまは値引きが一切ない
  • フォーム送信だけではNG。専用リンクでの本申し込みの完了が必要

よくある質問

夏トクモバイルフェアはもう使えませんか?
使えません。2026年8月28日(金)15時で終了し、公式ページにも「本キャンペーンは終了いたしました」と表示されています。
夏トクが終わって、機種代金はどれくらい上がりましたか?
対象だった機種はほとんどが一括40,128円の値上がりです。iPhone 17e(256GB)は93,072円から133,200円、Galaxy A57 5Gは53,472円から93,600円に戻りました。
2年返却(月1円×24回)の負担も上がりましたか?
iPhone Air(256GB)以外は変わりません。返却型に使うオンラインショップ割はもともと夏トクと併用できなかったためです。iPhone Airだけ実質12,312円から37,040円に上がりましたが、2026年9月4日の値下げのあと、9月14日にキャッシュバック対象外になって22,024円です。
現金キャッシュバックはまだ受け取れますか?
一部の機種だけ受け取れます。対象期間は9月18日までで、iPhone 17・17e(256GB)が【0910】で5,000円、Galaxy Z Fold8シリーズが【8815】で15,000円です。
次の値引きキャンペーンはいつですか?
2026年8月28日時点で、ソフトバンクから後継キャンペーンの発表は確認できていません。常設の「オンラインショップ割」(月1円×24回の返却型に付く値引き)は続いているので、買い切りで待つより返却型を使うほうが早い場合があります。
いま乗り換えるなら、いちばん負担が軽いのはどれですか?
REDMI 15 5Gとmoto g37の一括1円です(キャッシュバックは2026年9月14日で終了)。
事務手数料の無料も終わりましたか?
こちらは夏トクとは別のキャンペーンでしたが、2026年8月31日で終了しました。いまは3,850円かかりますが、PayPayカードで支払い登録すれば全額ポイントで戻ります。
Galaxy Z Flip7やPixel 10aはいくらになりましたか?
Galaxy Z Flip7は129,600円、Pixel 10a(128GB)は93,600円です。この2機種はキャッシュバックの対象からも外れているため、いまは値引きが一切ありません。
キャッシュバックはいつ・どうやって受け取れますか?
開通の翌週末までに指定した銀行口座へ振り込まれます。オンライン手続きでも来店でも同じスピードです。

ソフトバンク夏トクモバイルフェアまとめ|現金CBは9/14から一部の機種だけ

夏トク終了後の要点
  • 夏トクモバイルフェアは8月28日15時で終了(機種代金の割引は受けられない)
  • 値上がりしたのは買い切りだけで、2年返却の実質負担は変わっていない
  • 現金キャッシュバックは9月14日からiPhone 17・17e(256GB)とGalaxy Z Fold8シリーズだけ(9月18日まで)
  • いちばん安いのはREDMI 15 5G・moto g37の一括1円

公式の値引きは終わり、現金キャッシュバックも一部の機種だけになりました。

2年返却なら2万円前後という水準は変わらないので、乗り換えの条件そのものは悪くありません。

コードの対象期間は9月18日までなので、動くなら今週中です。

対象機種以外のキャッシュバックはスマホ乗り換えドットコムのキャンペーンまとめで一覧にしています。

値引きは逃しましたけど、iPhone 17・17eの5,000円は9月18日まで。急ぎますわよ!

機種ごとのコードでCB