プライム感謝祭のApple製品は10/13から|iPad Airも対象

Amazonプライム感謝祭のApple製品セール。先行セール10/13から、本番10/16から19。iPad Air・iPhone Air・Apple Watchが対象

記事内で紹介する商品を購入することで、当サイトに売り上げの一部が還元されることがあります。

Apple製品はめったに値引きされませんが、プライム感謝祭なら安く買えます。

iPadもiPhoneも安くなるの?いつから?

2026年のプライム感謝祭で対象になるApple製品は、iPad Air(M4)・iPhone Air・Apple Watch Series 11・Beats Flexの4つです。

値引きは10月13日(火)0時の先行セールから始まり、10月19日(月)23時59分まで続きます。

7月のプライムデーでは、iPhone Airが20,000円引き、Apple Watch Series 11が6,480円引きでした。

プライム感謝祭2026で対象のApple製品。iPad Air(M4)11インチ129,800円、iPhone Air 189,800円、Apple Watch Series 11 71,800円、Beats Flex 9,818円。先行セールは10月13日0時から

人気の色と容量は、先行セールで売り切れますわ。

先行セールは10/13から

目次 非表示

プライム感謝祭2026のApple製品セールはいつから?

項目日程
先行セール10/13(火)0時~
10/15(木)23:59
本番10/16(金)0時~
10/19(月)23:59
エントリー9/24(木)14時~
10/19(月)23:59
参加できる人Amazonプライム会員
(無料体験中も可)

プライム感謝祭は、Amazonプライム会員だけが参加できる年1回のセールです。

2026年は4回目の開催で、対象の商品は過去最大の400万点以上に増えました。

先行セールと本番を合わせると、7日間続きます。

先行セールは10月13日・本番は10月16日から

Apple製品の値引きは、先行セールが始まる10月13日(火)の0時に公開されます。

10月2日の時点では対象の製品名だけが公開されていて、セール価格はまだ出ていません。

本番の4日間には、毎日商品が入れ替わる厳選日替わりセールも開かれます。

Apple製品が日替わりセールに入るかどうかは、当日まで分かりません。

Androidのセール価格は、去年のブラックフライデーのAndroidの値引きにまとめています。

先行セールと本番でApple製品の値段は変わる?

7月のプライムデーでは、先行セールと本番で対象の製品が入れ替わりました。

本番が始まった7月10日に、iPhone 16e(512GB)とiPhone 15(256GB・ピンク)が新しく加わっています。

逆に、先行セールで割引額が1位だったiPad Air 13インチ(M3)は、本番を待たずに売り切れました。

欲しい製品が先行セールで値引きされていたら、その場で買うほうが安全です。

先行セールに無ければ、10月16日の0時にもう一度見てください。

待ってたら売り切れって、いちばん悔しいやつ!

参加できるのはAmazonプライム会員だけ

プライム感謝祭の値引きは、Amazonプライム会員でないと適用されません。

初めて登録する人は30日間の無料体験が使えて、体験中でもセール価格で買えます。

無料体験のあいだに解約すれば、会費はかかりません。

登録はすぐ終わるので、10月12日までに済ませておきましょう。

無料体験のあいだに解約すれば、0円でセールだけ使えます。

30日間は無料

プライム感謝祭2026で対象のApple製品は4つ

製品今の価格7月のセール
iPad Air129,800円値引きなし
iPhone Air189,800円139,800円
Watch
Series 11
71,800円58,320円
Beats Flex9,818円—

※今の価格は2026年10月2日のAmazonの表示です。

Amazonの特設ページの「Apple製品がお買い得」に載っているのは、この4つと純正ケース2種です。

載っているのは一部の色と容量だけで、たとえばiPhone Airの256GBはスペースブラックだけです。

iPhone 17やiPhone 18 Pro、AirPods、Macは載っていません。

セール価格が出たら、この表を実際の値段に入れ替えます。

iPad Air(M4)11インチ|7月は値引きなしだった現行モデル

11インチiPad Air(M4)128GB スペースグレイ

今の価格:129,800円(128GB)

2026年3月に出た現行のiPad Airで、M4チップと12GBのメモリを積んでいます。

Apple Pencil ProとMagic Keyboardに対応し、ノートやイラスト、動画の編集まで1台でこなせます。

7月のプライムデーでは値引きされなかった製品なので、今回のセールは貴重な機会です。

対象は128GBのスペースグレイと256GBのパープルで、どちらもWi-Fiモデルです。

256GBの今の価格は146,801円です。

iPhone Air|7月は20,000円引きだった

iPhone Air 256GB スペースブラック

今の価格:189,800円(256GB)

厚さ5.6mmの、いちばん薄いiPhoneです。

7月のプライムデーでは256GBが20,000円引きの139,800円でした。

ただしAppleが7月と9月に値上げしたので、定価は当時の159,800円から189,800円まで上がっています。

同じ20,000円引きなら、今回は169,800円になる計算です。

対象は256GBのスペースブラック、512GBのクラウドホワイト、1TBのスカイブルーの3つです。

Apple Watch Series 11|新型が出たあとの型落ち

Apple Watch Series 11 GPS 42mm ジェットブラック

今の価格:71,800円(42mm)

睡眠スコアや高血圧パターンの通知に対応した、1世代前のApple Watchです。

Apple公式ストアは新型のSeries 12(71,800円から)に替わっていて、いまはSeries 11と同じ値段です。

7月のプライムデーでは42mmが6,480円引きの58,320円でした。

Series 12より安くなるなら、型落ちのSeries 11を選ぶ理由になります。

対象は42mmと46mmのジェットブラックで、46mmの今の価格は76,800円です。

Beats Flex|1万円以下で買えるイヤホン

Beats Flex ブラック

今の価格:9,818円

左右がケーブルでつながった、首にかけるタイプのワイヤレスイヤホンです。

Appleのチップを積んでいて、iPhoneに近づけるだけでつながります。

1回の充電で最大12時間使えます。

ノイズキャンセリングは付いていないので、電車の音を消したい人はAirPodsを選びましょう。

純正ケース2種|iPhone 17とiPhone Air用

Apple純正 iPhone Airケース フロスト

今の価格:どちらも8,780円

iPhone 17のクリアケースと、iPhone Airのケース(フロスト)も対象です。

7月のプライムデーでは、どちらも2,490円引きの5,490円でした。

iPhone Airのケースは10月2日の時点で残り4点だったので、本体と一緒に買うなら早めに動きましょう。

どれを買う?タイプ別のおすすめ

こんな人おすすめ
ノートや動画に
使いたい
iPad Air(M4)
薄くて軽いiPhoneが
ほしい
iPhone Air
健康管理と通知を
安く始めたい
Apple Watch
Series 11
通勤用のイヤホンが
ほしい
Beats Flex

迷ったら、7月に値引きされなかったiPad Air(M4)を先に見てください。

次に安くなる時期が読めないので、今回を逃すと定価で買うことになりかねません。

iPhone AirとApple Watch Series 11は、7月の値引き額を目安にして、同じくらい下がっていれば買いです。

あたしはiPad Air狙い!動画も絵もこれ1台でいけるし。

狙う製品を決める

特設ページに載っていないApple製品は安くなる?

製品今の価格7月のセール
AirPods 4
(ノイキャン)
25,800円23,800円
AirPods Pro 342,800円34,800円
Apple Watch
SE 3 40mm
41,800円33,580円
iPad Pro 11
(M5)
209,800円199,203円
iPad・iPad mini
MacBook Air
—値引きなし

※今の価格は2026年10月2日のAmazonの表示です。

特設ページに無い製品も、セールが始まると値引きされることがあります。

7月のプライムデーでは、AirPodsとApple Watch SE 3、iPad Proが値引きされました。

一方で、iPad(無印)・iPad mini・MacBook Airは7月も値引きなしでした。

AirPods 4(ノイズキャンセリング搭載)はすでに7,000円引き

AirPods 4(アクティブノイズキャンセリング搭載)

今の価格:25,800円

Apple公式ストアは新型のAirPods 5に替わり、AirPods 4は型落ちになりました。

Amazonでは参考価格の32,800円から7,000円引きの25,800円で売られています。

ただし新型のAirPods 5は23,800円からで、こちらにもノイズキャンセリングが付いています。

AirPods 4を選ぶのは、セールで23,800円より安くなったときだけにしましょう。

ノイズキャンセリングなしのAirPods 4は、10月2日の時点で在庫切れでした。

AirPods Pro 3は7月に5,000円引きだった

AirPods Pro 3

今の価格:42,800円

耳の形に合わせて雑音を消す、AirPodsの上位モデルです。

7月のプライムデーでは5,000円引きの34,800円でした。

その後の値上げで、いまはAmazonもApple公式ストアも42,800円です。

特設ページには載っていませんが、7月は値引きされた製品なので、10月13日と16日に確認する価値があります。

iPad(無印)・iPad mini・iPad Proの見込み

iPadの種類Apple公式の価格
iPad(A16)74,800円~
iPad mini99,800円~
iPad Air(M4)129,800円~
iPad Pro(M5)209,800円~

※2026年10月2日のApple公式ストアの価格です。

iPadは4種類あり、今回の特設ページに載っているのはiPad Airだけです。

7月のプライムデーでは、iPad Pro 11インチ(M5)が10,597円引きの199,203円になりました。

いちばん安いiPad(A16)とiPad miniは、7月は値引きされていません。

動画やネットが中心ならiPad(A16)、ノートやイラストまで使うなら今回対象のiPad Airが向いています。

MacBook AirとMac miniは7月も値引きなし

MacBook AirとMac miniは、7月のプライムデーでは値引きされませんでした。

Apple公式ストアの価格は、MacBook Airが224,800円から、Mac miniが149,800円からです。

Macを安く買うなら、Apple公式の認定整備済製品のほうが確実です。

Windowsも含めて探すなら、Amazonブラックフライデーのノートパソコンの値引き実績も参考にしてください。

iPhone 17・iPhone 18 Proは対象外

機種Apple公式の価格
iPhone 17e124,800円~
iPhone 16139,800円
iPhone 17159,800円~
iPhone Air189,800円~
iPhone 18 Pro219,800円~

※2026年10月2日のApple公式ストアの価格です。

iPhoneで特設ページに載っているのはiPhone Airだけです。

iPhone 17は、7月のプライムデーでも値引きされませんでした。

iPhone 18 Proは9月に出たばかりで、今回も載っていません。

新しいiPhoneを安く買うなら、Amazonのセールを待つより回線の乗り換えとセットのほうが確実です。

各社の価格は最安iPhoneの一覧にまとめています。

Apple Watch SE 3とAirTagは在庫に注意

Apple Watch SE 3(40mm)は、7月のプライムデーで4,220円引きの33,580円でした。

いまは41,800円で、Amazonの在庫は残り1点です。

AirTagの4個セットは、10月2日の時点で在庫切れでした。

在庫が戻らないと値引きも付かないので、欲しい人は先行セールの初日に見ておきましょう。

Apple製品はポイントアップの対象外|1万円の条件の数え方

条件ポイントの上乗せ
Amazonプライム会員最大2.0%
Amazon Mastercard最大3.0%
ブランドセレクション7.0%
対象のカテゴリー6.0%
上乗せの上限10,000ポイント

※還元率は人によって違います。Apple製品は対象外です。

プライム感謝祭には、買った金額に応じてポイントが増えるポイントアップキャンペーンがあります。

ただし、Apple製品はこのキャンペーンの対象外です。

Amazonの特設ページにも、「Apple製品がお買い得」の商品はポイントアップの対象外と書かれています。

Apple製品を買ってもポイントは増えない

iPad AirやiPhone Airを買っても、上乗せのポイントは付きません。

対象の4製品とケースの商品ページには、すべて「ポイントアップキャンペーン対象外商品」の表示がありました。

付くのは通常の1%のポイントだけで、iPad Air(128GB)なら1,298ポイントです。

Amazon Mastercardで払ったときの通常の還元は、いつもどおり付きます。

1万円の条件はApple製品を除いて数える

ポイントアップは、対象の商品を合計10,000円以上買うのが条件です。

Apple製品は対象外なので、この10,000円には入りません。

たとえばiPhone Airと日用品8,000円を買った場合、対象の合計は8,000円です。

あと2,000円ぶん日用品を足さないと、上乗せは0ポイントです。

10月6日から12日の飲料先行セールも対象外なので、水やお茶は10月13日以降に買いましょう。

何十万円も買うのに対象外って、ケチじゃない?

dアカウントの連携でdポイントも当たる

プライム感謝祭には、dポイントがもらえるキャンペーンもあります。

初めてAmazonのアカウントとdアカウントを連携して買い物をすると、dポイントが最大20%(上限1,000ポイント)還元されます。

すでに連携している人は、5,000円以上の買い物でdポイントを500ポイント以上使うと、最大100,000ポイントが当たる抽選に参加できます。

エントリーの期間はポイントアップと同じで、10月19日(月)23時59分までです。

対象の商品は、キャンペーンのページで確認してください。

それでもエントリーしておく理由

エントリーは無料で、ボタンを押すだけで終わります。

日用品や家電を一緒に買う人は、最大10,000ポイントまで上乗せされます。

条件を満たすと、最大100,000ポイントが当たる大抽選会にも自動で参加できます。

エントリーの締切は10月19日(月)23時59分です。

忘れないうちに、先に押しておきましょう。

ついでの買い物があるなら、押しておくだけお得ですわ。

エントリーは無料

プライム感謝祭でApple製品を買う前の準備4つ

プライム感謝祭の前にやる4つの準備。Amazonプライム会員になる、ポイントアップにエントリー、色と容量をカートに入れる、AppleCare+を決めておく

セールが始まってから迷うと、人気の色と容量から売り切れます。

10月12日までにこの4つを済ませておけば、13日の0時に値段を見てすぐ決められます。

①Amazonプライム会員になる

会員でない人は、先に30日間の無料体験に登録します。

10月12日までに登録すれば、無料の30日間にプライム感謝祭の7日間がまるごと入ります。

学生なら、無料体験が6か月のPrime Studentも選べます。

②ポイントアップにエントリーする

Apple製品は対象外でも、一緒に買う日用品には上乗せが付きます。

エントリーしないと、上乗せは0ポイントです。

ポイントは期間限定で、セールが終わってから約40日後に使えるようになります。

③欲しい色と容量をカートに入れる

セール価格は10月13日の0時まで分かりません。

先にカートへ入れておけば、開始直後に値段を見てそのまま注文できます。

特設ページに載っているのは一部の色と容量だけなので、載っている組み合わせを入れておくのが確実です。

④AppleCare+に入るかを決める

iPhoneやiPadは、落としたときの修理代が高くつきます。

Amazonの商品ページでは、本体と一緒にAppleCare+を選べます。

あとから入る場合は、購入から30日以内に手続きが必要です。

セールの直前に迷わないよう、先に決めておきましょう。

準備しておけば、0時に値段を見て注文するだけです。

準備は10/12までに

プライム感謝祭のApple製品は買うべき?待つべき?

ほしい製品判断
特設ページに
載っている
今回買う
特設ページに
載っていない
11月末まで待つ
新しいiPhone回線とセットで買う

判断の基準はひとつで、欲しい製品が特設ページに載っているかどうかです。

載っていれば今回買い、載っていなければ11月末のブラックフライデーを待ちます。

今回買ったほうがいい人

  • iPad Air(M4)がほしい人
  • iPhone Airを一括で買いたい人
  • Apple Watchを安く始めたい人
  • AirPods 4が新型より安くなるなら買いたい人

iPad Air(M4)は7月に値引きされなかったので、次のセールで対象に入る保証がありません。

Apple Watch Series 11とAirPods 4は型落ちなので、在庫がなくなれば終わりです。

待ったほうがいい人

  • MacBook AirやMac miniがほしい人
  • iPad(無印)やiPad miniがほしい人
  • iPhone 17やiPhone 18 Proがほしい人

MacBook AirやiPad(無印)、iPhone 17は特設ページに載っておらず、7月のプライムデーでも値引きされませんでした。

急がないなら、10月13日と16日に特設ページを見てから決めても遅くありません。

載っている製品だけを狙うのが、いちばん失敗しない買い方です。

対象の製品を見る

iPadはどれを買う?4種類の違い

種類価格画面
iPad(A16)74,800円~11型
iPad mini99,800円~8.3型
iPad Air(M4)129,800円~11・13型
iPad Pro(M5)209,800円~11・13型
有機EL

※2026年10月2日のApple公式ストアの価格です。

iPadは4種類あり、値段の差はいちばん安いiPad(A16)と上位のiPad Proで135,000円あります。

今回のプライム感謝祭で特設ページに載っているのは、真ん中のiPad Air(M4)です。

どれを選ぶかは、何に使うかで決まります。

iPad Air(M4)とiPad(A16)の違い

項目iPad(A16)iPad Air(M4)
価格74,800円~129,800円~
チップA16M4
重さ477g464g
厚さ7mm6.1mm
ペンApple Pencil
(USB-C)
Apple Pencil
Pro
最大の容量512GB1TB

差は55,000円で、いちばん大きな違いはチップです。

iPad Air(M4)はM4チップと12GBのメモリを積んでいて、動画の編集や、複数のアプリを並べる作業でも動きが重くなりにくいです。

ペンも、Apple Pencil Proが使えます。

動画を見る、ネットで調べる、子どもの学習に使うといった用途なら、74,800円のiPad(A16)で足ります。

iPad(A16)は7月のプライムデーで値引きされなかったので、定価のiPad(A16)とセール価格のiPad Airを見比べて決めましょう。

iPad Air(M4)とiPad Pro(M5)の違い

項目Air(M4)Pro(M5)
価格129,800円~209,800円~
チップM4M5
画面液晶有機EL
最大120Hz
重さ464g444g
厚さ6.1mm5.3mm
最小の容量128GB256GB

差は80,000円で、いちばん大きな違いは画面です。

iPad Proは有機ELで、動きがなめらかに見える最大120Hzの表示に対応しています。

映画やイラストの仕上がりにこだわる人に向いたモデルです。

ノートを取る、資料を作る、動画を見るといった使い方ならiPad Airで十分です。

iPad Pro 11インチ(M5)は7月に10,597円引きになったので、こちらもセールが始まったら価格を見てください。

きれいな画面で映画を見たいなら、Proも気になりますわ。

iPad Proも確認

iPad Airは11インチと13インチのどっち?

iPad Air(M4)には11インチと13インチがあり、重さは11インチが464g、13インチが616gです。

持ち歩くなら11インチ、机に置いて2つのアプリを並べて使うなら13インチが向いています。

今回の特設ページに載っているのは11インチだけです。

13インチがほしい人は、セールが始まってから商品ページで値段を確かめてください。

容量は128GBと256GBのどっち?

特設ページに載っているiPad Air(M4)は、128GBと256GBの2つです。

10月2日のAmazonの価格は128GBが129,800円、256GBが146,801円で、差は17,001円です。

動画を見る、ノートを取るといった使い方なら128GBで足ります。

動画をたくさん保存する人や、動画の編集をする人は256GBを選びましょう。

iPadは買ったあとに容量を増やせないので、迷ったら大きいほうが安全です。

iPad miniは片手で持ちたい人向け

iPad miniは8.3インチで、重さは293gです。

11インチのiPad Airより171g軽く、電車の中でも片手で持てます。

チップはA17 Proで、Apple Pencil Proにも対応しています。

7月のプライムデーでは値引きされず、今回の特設ページにも載っていません。

迷ったら、セールの対象になっているiPad Airから見るのがおすすめです。

iPad Airが対象

Apple Watchはどれを買う?3種類の違い

種類価格15分の充電
SE 341,800円~最大8時間
Series 1171,800円最大8時間
Series 1271,800円~最大12時間

※Series 11はAmazon、ほかはApple公式ストアの価格です。

ふだん使いで選ぶApple Watchは、安い順にSE 3・Series 11・Series 12の3つです。

今回のプライム感謝祭で特設ページに載っているのは、型落ちのSeries 11です。

登山やダイビング向けのUltra 4は142,800円で、ふだん使いなら候補から外してかまいません。

Series 11とSeries 12の違い

機能Series 11Series 12
心電図○○
血中酸素○○
睡眠時無呼吸
の通知
○○
高血圧パターン
の通知
○記載なし
準備度アプリ×○
15分の充電最大8時間最大12時間

※2026年10月2日にApple公式の比較ページと仕様ページで確認。

健康まわりの基本の機能は、どちらも同じです。

Series 12だけにあるのは、その日の体の調子を数字で見られる準備度アプリと、より速い充電です。

逆に高血圧パターンの通知は、10月2日の時点でSeries 12の仕様ページに載っていません。

定価が同じ71,800円なので、セール前なら新しいSeries 12を選ぶのがふつうです。

Series 11を選ぶのは、セールで値段が下がったときです。

42mmと46mmのどっち?

Series 11は42mmが71,800円、46mmが76,800円で、差は5,000円です。

画面の見やすさを取るなら46mm、寝るときも着けるなら軽い42mmが向いています。

特設ページには、どちらもジェットブラックが載っています。

Apple Watch SE 3で足りる人

機能SE 3Series 12
価格41,800円~71,800円~
心電図×○
血中酸素×○
睡眠スコア○○
電池
(通常)
最大18時間最大24時間

SE 3は、心電図と血中酸素の測定がないかわりに30,000円安いモデルです。

通知を見る、運動と睡眠を記録するといった使い方ならSE 3で足ります。

7月のプライムデーでは40mmが4,220円引きの33,580円でした。

今回の特設ページには載っていないので、セールが始まってから価格を見てください。

心電図いらないなら、SE 3でいいじゃん!

Series 11が対象

AirPodsはどれを買う?3種類の違い

種類価格再生時間
AirPods 523,800円最大20時間
AirPods 5
(無線充電)
27,800円最大22時間
AirPods Pro 342,800円最大24時間

※時間はケース込み・ノイズキャンセリング使用時。

AirPodsは世代が替わり、いまの現行はAirPods 5とAirPods Pro 3です。

AirPods 5は、安いほうの23,800円のモデルにもノイズキャンセリングが付いています。

ワイヤレス充電に対応した27,800円のモデルとの違いは、ケースを置くだけで充電できるかと、電池の持ちです。

AirPods 5の2つのモデルの違い

項目AirPods 5AirPods 5
(無線充電)
価格23,800円27,800円
1回の再生最大4時間最大5時間
ケース込み最大20時間最大22時間
ワイヤレス充電×○
ケースの
スピーカー
×○

※時間はノイズキャンセリング使用時。Apple公式の仕様ページで確認。

2つのモデルの差は4,000円です。

上のモデルは、ケースを充電器に置くだけで充電でき、電池も1回あたり1時間長く持ちます。

ケースにスピーカーも付いています。

毎日ケーブルで充電するのが苦にならないなら、23,800円のモデルで足ります。

AirPods 5とAirPods 4(ノイズキャンセリング搭載)の違い

項目AirPods 4AirPods 5
価格25,800円
(Amazon)
23,800円
(Apple公式)
ノイキャンありあり
(最大1.5倍)
立ち位置型落ち現行

Appleの比較ページでは、AirPods 5のノイズキャンセリングはAirPods 4の最大1.5倍とされています。

いまの価格は、型落ちのAirPods 4が新型のAirPods 5より2,000円高い状態です。

AirPods 4を買うのは、セールで23,800円を下回ったときだけにしましょう。

7月のプライムデーでは23,800円だったので、同じ値段なら新型を選ぶほうが得です。

AirPods Pro 3を選ぶ人

AirPods Pro 3は、ノイズキャンセリングがAirPods 5の最大3倍とされている上位モデルです。

運動中の心拍数を測るセンサーと、聞こえを助けるヒアリング補助機能も付いています。

1回の充電で最大8時間使えるので、長い移動や仕事中につけっぱなしにする人に向いています。

7月のプライムデーでは5,000円引きだったので、今回も値引きされるかを見てから決めましょう。

電車でしっかり音を消したいなら、Pro 3ですわね。

AirPods Pro 3も確認

前回のセールで安くなったApple製品ベスト10【割引額順】

2026年7月のプライムデーで実際に値引きされた金額をもとにしたランキングです。

プライム感謝祭でどのくらい下がるかの目安として使ってください(今の価格は各ボタンから確認できます)。

商品割引額セール価格
1位
iPhone 16e
25,000円119,800円
2位
iPhone Air
20,000円139,800円
3位
iPhone 15
15,000円112,800円
4位
iPad Pro 11
10,597円199,203円
5位
Watch Series 11
6,480円58,320円
6位
AirPods 4 ANC
6,000円23,800円
7位
AirPods Pro 3
5,000円34,800円
8位
AirPods 4
4,720円17,080円
9位
Watch SE 3
4,220円33,580円
10位
AirTag 4個
3,860円13,120円

※ANCはノイズキャンセリング搭載モデルです。

第1位:iPhone 16e(512GB)

iPhone 16e(512GB)

セール価格:119,800円

A18チップを搭載した、いちばん手が届きやすい現行iPhoneです。

上位モデルと同じ48MPカメラとFace IDを備え、Apple Intelligenceにも対応しています。

セール対象は512GBの大容量モデルで、写真も動画も容量を気にせず保存できます。

第2位:iPhone Air(256GB)

iPhone Air(256GB)

セール価格:139,800円

厚さ5.6mmの史上最薄iPhoneです。

最新のA19 Proチップと、6.5インチのProMotionディスプレイを搭載しています。

とにかく軽くて薄いので、大画面でも片手で快適に使えます。

第3位:iPhone 15(256GB・ピンク)

iPhone 15(256GB・ピンク)

セール価格:112,800円

48MPカメラとDynamic Islandを搭載した、定番人気のiPhoneです。

USB-C対応で、充電ケーブルをiPadやMacBookと共有できます。

セール対象はピンクの256GBモデルだけなので、早い者勝ちです。

第4位:iPad Pro 11インチ(M5)

iPad Pro 11インチ(M5)

セール価格:199,203円

最新のM5チップを搭載した、iPadの最上位モデルです。

有機ELのUltra Retina XDRディスプレイで、動画も写真も別格の美しさです。

プロ向けの動画編集や3D制作までこなせる、MacBookクラスの性能です。

第5位:Apple Watch Series 11(42mm)

Apple Watch Series 11(42mm)

セール価格:58,320円

高血圧の兆候や睡眠時無呼吸の通知に対応した、最新のスタンダードモデルです。

心拍数・睡眠スコア・転倒検出など、健康管理の機能が全部入りです。

Suicaが使えて、泳げる耐水性能もあります。

第6位:AirPods 4(ノイズキャンセリング搭載)

AirPods 4(ノイズキャンセリング搭載)

セール価格:23,800円

アクティブノイズキャンセリング付きの上位版AirPods 4です。

会話をその場で翻訳してくれるライブ翻訳にも対応しています。

耳をふさがない開放型なのにノイキャンが効く、めずらしいイヤホンです。

第7位:AirPods Pro 3

AirPods Pro 3

セール価格:34,800円

ノイズキャンセリング性能がAirPods史上最強の最上位モデルです。

心拍センサーと補聴機能も搭載しています。

イヤホン・ヘッドホン部門でベストセラー1位の人気商品です。

第8位:AirPods 4

AirPods 4

セール価格:17,080円

手が届きやすい価格の、標準版AirPods 4です。

H2チップで音質は上位モデルゆずり、空間オーディオにも対応しています。

はじめての純正AirPodsにぴったりです。

第9位:Apple Watch SE 3(40mm)

Apple Watch SE 3(40mm)

セール価格:33,580円

Apple Watchのいちばん安い入門モデルです。

心拍数や睡眠の記録、転倒検出など、必要な機能はしっかり揃っています。

スマートウォッチ部門でベストセラー1位です。

第10位:AirTag(4個セット)

AirTag(4個セット)

セール価格:13,120円

財布・鍵・スーツケースに入れておくだけの紛失防止タグです。

iPhoneの「探す」アプリから、場所がすぐにわかります。

4個セットなら、1個あたりの価格がぐっと割安になります。

惜しくもランク外だったApple製品

ベスト10には届かなかったものの、値引きされたApple製品はまだあります。

  • Apple Pencil Pro:3,000円引きの18,800円
  • Apple純正iPhone Airケース(フロスト):2,490円引きの5,490円
  • Apple純正iPhone 17クリアケース:2,490円引きの5,490円
  • Apple Pencil(USB-C):2,000円引きの11,800円
  • Magic Mouse(USB-C):1,350円引きの9,450円

iPhone 17やMacBook Air、iPad(無印・Air・mini)、Mac mini・iMac、Apple Watch Ultra 3、AirPods Max、Apple TVなどは、7月のプライムデーでは値引きされていません。

先行セールで1位だったiPad Air 13インチ(M3)は、本セールを待たずに売り切れました。

Apple製品が安くなる時期はいつ?Amazonの大型セールは年5回

Apple製品が安くなる時期の図解。Amazonの大型セールは1月の初売り・3月の新生活SALE・7月のプライムデー・10月のプライム感謝祭・11月末のブラックフライデーの年5回

Apple製品を安く買うコツは、セールの時期に買うことだけです。

というのもApple公式ストアは基本的に値引きをしないから。

同じ新品でも、Amazonの大型セールを狙うだけで数千円から数万円変わります。

Amazonの大型セールは年5回

時期セール特徴
1月初売り福袋・ポイント
3月新生活SALE新学期前
7月プライムデー年間で最大級
10月プライム
感謝祭
秋の会員限定
11月ブラック
フライデー
年内最後

この5つのうち値引き額がいちばん大きいのはプライムデーです。

次に大きいのが11月末のブラックフライデーで、年末に買うならここが狙い目になります。

iPhoneを狙うなら、iPhoneのブラックフライデーで安く買える場所を先に見ておくと準備できます。

急がないなら、次のセールまで待つだけで数万円変わることもあります。

待てるなら待ったほうがいいじゃん!

プライム感謝祭とブラックフライデーはどっちで買う?

対象のApple製品は、セールごとに入れ替わります。

7月のプライムデーはiPhone 16eとiPhone 15が目玉で、今回は7月に値引きされなかったiPad Air(M4)が加わりました。

欲しい製品が今回の対象に入っているなら、プライム感謝祭で買うのが正解です。

次のブラックフライデーで同じ製品が安くなる保証はなく、在庫も残っているとはかぎりません。

対象に入っていない製品は、11月末のブラックフライデーまで待ちましょう。

新機種が出た直後も安くなる

Appleは秋に新型iPhoneを出しますが、iPhoneだけは前の型が値下がりするとはかぎりません。

2026年9月10日の発表では、残ったiPhone 17と17eがどちらも17,000円値上げされ、iPhone 17 ProはApple公式ストアから消えました。

性能が一気に落ちるわけではないので、1世代前を狙うのはかなりコスパがいい買い方です。

実際、この記事のランキングでも型落ちモデルが上位に入っています。

今回のApple Watch Series 11とAirPods 4も、新型が出たあとの型落ちです。

MacBookをふくむパソコン全体の買い時は、パソコンが安くなる時期のまとめで確かめられます。

対象に入ってるなら、いま買うのが正解だね!

対象なら今が買い時

セールを待たずにApple製品を安く買う4つの方法

次のセールまで待てないときの手もあります。

新品にこだわらないなら、選択肢は一気に増えます。

①Apple公式の認定整備済製品なら最大15%引き

Apple自身が中古を整備して売っている認定整備済製品という枠があります。

返品されたものや展示品を分解して点検し、バッテリーと外装を新品に交換したうえで売られるものです。

項目内容
割引最大15%引き
保証1年間の製品保証つき
状態完全な動作テスト済み
注意在庫が不定期・すぐ売り切れる

1年保証が付くので、普通の中古とは別物と考えていいでしょう。

ただし在庫が入れ替わり制なので、欲しいモデルが常にあるとは限りません。

iPadを中古や整備済みで探すなら、中古iPadはどこで買う?で買える場所と価格を比べています。

保証つきで15%引きなら、中古に抵抗がある人でも使いやすい枠です。

②型落ちモデルを選ぶ

1世代前のモデルは、新型が出たタイミングで安くなることが多い枠です。

AirPodsやApple Watchは世代が変わっても使い勝手が大きく変わらないので、型落ちで十分な人も多いはずです。

逆にiPhoneは新型のほうが値引きされることもあるので、そこは値段を見て決めましょう。

③スマホは回線とセットで買う

iPhoneだけは本体だけ買うのが一番高い買い方です。

乗り換えとセットにすると割引が大きく、機種によっては1円級まで下がります。

Amazonのセールでも、ここまでは下がりません。

この記事の後半で、実際の乗り換え価格をまとめています。

スマホは回線とセットが正解ですのね。

④最新のiPhoneはソフトバンクの代理店で買う

スマホ乗り換え.comならiPhone 18 Proが実質月452円。モバイルiサポートLITE Ultra(i+)加入でキャッシュバック15,000円、2年間の実質負担は10,850円

スマホ乗り換え.comなら、最新のiPhone 18 Proも月990円からです。

いまなら申し込みの記入欄に「キャンペーンコード1510」と書くと、補償サービス「モバイルiサポートLITE Ultra(i+)」への加入で15,000円のキャッシュバックがもらえます(10月15日の申し込みまで)。

スマホ乗り換え.comはソフトバンクの正規代理店で、価格はソフトバンク公式と同じです。

乗り換えの手続きや疑問は、電話で相談できます。

記入欄にコード【1510】を書くだけで、キャッシュバック15,000円がもらえます。

コード1510で1.5万円

プライム感謝祭でApple製品を買うときの注意点

注意点内容
色と容量値引きは一部だけ
在庫人気は先行セールで
売り切れる
販売元Amazon.co.jpか確認
ポイントApple製品は
上乗せなし

Apple製品の値引きは、色と容量ごとに決まっています。

同じiPhone Airでも、対象外の色は定価のままです。

商品ページでは、出荷元と販売元がAmazon.co.jpになっているかも見てください。

ほかの出品者から買うと、配送や返品の条件が変わることがあります。

AmazonでApple製品を買っても大丈夫?

項目内容
販売元Amazon.co.jp
保証Appleの1年保証
延長保証AppleCare+を選べる

AmazonはApple製品を正規に扱っていて、商品ページにはApple(アップル)のストアがあります。

出荷元と販売元がAmazon.co.jpの新品なら、Appleの1年間の製品保証が付きます。

販売元がAmazon.co.jpかを確かめる

商品ページの「カートに入れる」の下に、出荷元と販売元が出ています。

ここがAmazon.co.jpになっていれば、Amazonが直接売っている新品です。

別の出品者の名前になっているときは、価格と保証の条件をよく見てから買いましょう。

修理や故障の相談はAppleに出せる

買ったあとの故障は、Apple StoreやAppleのサポートにそのまま相談できます。

本体と一緒にAppleCare+を付けておけば、落として割ったときの修理代も安くなります。

購入の証明にはAmazonの注文履歴が使えます。

iPhone1円~楽天モバイル乗り換え

大手キャリア最安中間大容量
楽天モバイル月1,078円
3GB
2,178円
20GB
3,278円
無制限
ドコモ月5,698円
1GB
6,798円
3GB
8,448円
無制限
au月4,928円
1GB
6,578円
3GB
7,788円
無制限
ソフトバンク月3,608円
1GB
5,808円
3GB
7,975円
無制限
ahamo月2,970円
40GB
—4,950円
120GB
UQモバイル月2,948円
5GB以下
4,048円
6〜30GB
3,828円
35GB
ワイモバイル月3,058円
5GB
4,158円
30GB
5,478円
35GB

※2026/12/1より提供条件改定。詳しくはahamoサイトへ。

楽天モバイルならスマホ代も節約できる。

iPhone17eが月1円レンタル

ギガも通話もiPhone代も全部コミコミで月1,059円は全キャリア最安だ
楽天モバイルのiPhone 17e(256GB)は他社から乗り換え+楽天カード48回払いで1円/月(1〜24回目まで、25回目以降5,557円/月〜)

iPhone17eを1円にする条件
  • 他社から電話番号そのままで乗り換え
  • 楽天カード48回払いで購入
  • 1人1点まで。申込時点で3回線以上解約してると対象外
  • 手数料込みで総額3,324円は最安クラス

25か月目返却で月1円

購入ならiPhone最大4万円分オトク

楽天モバイルでiPhone最大40,000円引き

iPhone最大40,000円引きにする条件
  • iPhone 16は乗り換えで40,000円値引き
  • 最新iPhoneも対象(機種によってお得度が違う)
  • 初めて楽天モバイル+他社から電話番号そのままで乗り換え
  • 一括または24回払い

返却なしなので売値も含めるとレンタルよりお得ですわ。

全キャリア最安

ギガ無制限ならホームルーター代わりになる

楽天モバイルホームルーター化
サービス名月額
楽天モバイル3,278円
ドコモ home 5G5,280円
ソフトバンクエアー5,368円
ドコモ光4,400円
NURO光4,730円

楽天モバイルのギガ無制限なら、ホームルーターより月2,000円程度、光ネット回線なら月1,000円程度安くなります。

やり方は簡単。

楽天モバイルの物理SIMをSIMフリーのホームルーターにぶち込むだけ。

ソフトバンクエアーなどのホームルーターの中身はスマホと同じ。つまり、楽天モバイルに変えても速度は変わらない

おすすめホームルーター

楽天モバイルは社長紹介ページから申込めば、14,000ポイントもらえて実質1年無料。

14,000ポイントもらえる

Apple製品を安く買うときのよくある質問

プライム感謝祭でApple製品はいつから安くなりますか?
先行セールが始まる2026年10月13日(火)0時からです。本番は10月16日(金)0時から10月19日(月)23時59分までです。
プライム感謝祭で安くなるApple製品はどれですか?
Amazonの特設ページに載っているのは、iPad Air(M4)・iPhone Air・Apple Watch Series 11・Beats Flexと純正ケース2種です。
プライム感謝祭でiPadは安くなりますか?
11インチのiPad Air(M4)が対象です。128GBのスペースグレイと256GBのパープルが載っています。iPad(無印)とiPad miniは10月2日の時点で載っていません。
プライム感謝祭でAirPodsやMacBookは安くなりますか?
10月2日の時点で特設ページには載っていません。7月のプライムデーでは本番で対象が増えたので、10月13日と16日に確認してください。
Apple製品にポイントアップは付きますか?
付きません。Apple製品はポイントアップキャンペーンの対象外で、10,000円の条件にも入りません。通常の1%のポイントは付きます。
Amazonプライムの無料体験中でも買えますか?
買えます。30日間の無料体験中もセール価格で買えます。
プライム感謝祭とブラックフライデーはどっちが安いですか?
製品によります。対象はセールごとに入れ替わるので、欲しい製品が今回の対象ならプライム感謝祭で買うのが安全です。
iPad AirとiPad(A16)はどっちがいいですか?
動画やネットが中心なら74,800円からのiPad(A16)で足ります。ノートやイラスト、動画の編集まで使うならM4チップのiPad Airが向いています。プライム感謝祭の特設ページに載っているのはiPad Airです。
Apple Watch Series 11とSeries 12の違いは何ですか?
心電図や血中酸素などの基本の機能は同じです。Series 12には準備度アプリと、15分で最大12時間使える速い充電があります。定価は同じ71,800円なので、Series 11はセールで安くなったときに選ぶモデルです。
AirPods 4とAirPods 5はどっちを買うべきですか?
新型のAirPods 5は23,800円からで、ノイズキャンセリングも付いています。型落ちのAirPods 4(ノイズキャンセリング搭載)は、セールで23,800円より安くなったときだけ選びましょう。
Apple製品が一番安くなるのはいつですか?
Amazonのプライムデー(7月)です。次に大きいのが11月末のブラックフライデーで、この2回が年間の狙い目になります。
Apple公式ストアではセールをやりませんか?
基本的に値引きはしません。そのかわり認定整備済製品という枠があり、こちらは最大15%引きで買えます。
認定整備済製品は中古と何が違いますか?
Apple自身が整備して1年間の製品保証を付けて売るものです。動作テストも済んでいるので、普通の中古とは扱いが違います。
セール価格はどこで確認できますか?
この記事の各ボタンからAmazonの商品ページを開けば、そのときの価格が出ます。価格は毎日変わるので購入前に必ず確認してください。
型落ちモデルを買っても大丈夫ですか?
AirPodsやApple Watchは世代が変わっても使い勝手が大きく変わらないので、型落ちで十分な人が多いです。
iPhoneはAmazonで買うのが一番安いですか?
いいえ。iPhoneは回線の乗り換えとセットにするほうが安く、機種によっては1円級まで下がります。
セールでも値引きされないApple製品はありますか?
あります。発売直後のモデルや人気の高い構成は対象外のことが多く、値引きゼロのまま終わることもあります。
セール中に売り切れることはありますか?
よくあります。値引き率の大きいモデルほど早く売り切れるので、狙いを決めておいて開始直後に買うのが安全です。

プライム感謝祭のApple製品セールまとめ

プライム感謝祭でApple製品を買う流れ。10月12日までにAmazonプライム会員になりカートへ、10月13日0時に先行セール開始、10月16日0時に本番開始、10月19日23時59分に終了

プライム感謝祭のApple製品は、10月13日(火)0時の先行セールから値引きが始まります。

対象はiPad Air(M4)・iPhone Air・Apple Watch Series 11・Beats Flexです。

Apple製品はポイントアップの対象外なので、値引き額だけで判断しましょう。

人気の色と容量は先行セールで売り切れるので、欲しい製品は先にカートへ入れておくと安心です。

iPhoneを買うなら、回線の乗り換えとセットのほうが安くなります。

狙う製品を決めて、13日の0時を待つだけですわ。

先行セールは10/13から