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- 楽天証券:NISA口座開設で毎月2万円分の無料特典
- 楽天カード:楽天カード×楽天ペイで最大2.5%還元。新規発行+条件達成で8/10まで8000pt
- 楽天銀行:楽天モバイルとセットで最大金利0.64%
- 楽天モバイル:実質1年無料+10を超える特典付き
楽天経済圏とは?楽天ポイントで得する仕組み

楽天経済圏とは、楽天市場・楽天カード・楽天モバイル・楽天証券などの楽天サービスをまとめて使い、買物もスマホ代も新NISAも楽天ポイントで得する仕組みのことです。
| ジャンル | 主なサービス | 得すること |
|---|---|---|
| 買物 | 楽天市場 楽天カード 楽天ペイ | SPUで常時最大18倍 街の買物も最大2.5%還元 |
| スマホ・回線 | 楽天モバイル 楽天ひかり | 実質1年無料の特典 セット割で毎月1,000円引き |
| 証券 | 楽天証券 | 毎月2万円分の無料特典 クレカ積立でポイント |
| 銀行 | 楽天銀行 | 手数料0円の回数が多い 金利最大0.64% |
| 生活 | 楽天でんき 楽天ミュージック 楽天家計簿など | 日常の固定費でも 楽天ポイントが貯まる |
使うサービスを楽天に寄せるほど、楽天市場の買物ポイント(SPU)も上がっていくのが楽天経済圏の強みです。
全部を一気に揃える必要はなく、得しやすいサービスから順番に揃えるのがコツです。
どれから揃えればいいかを、この記事のおすすめランキングで解説します。
【常時ポイント最大18.5倍】楽天サービス一覧


【総額8万円分の特典】楽天経済圏サービスおすすめランキング

優先して抑えておきたい楽天サービスをおすすめランキング順で並べました。
1位:実質1年無料&特典付き【楽天モバイル】

- 実質1年無料
- iPhoneが最大4万円引き、レンタルなら月1円
- ドコモより月5,000円は安くなる
- ギガ無制限3,278円は光回線やホームルーターより安い
- 毎月好きな雑誌が3冊読める楽天マガジンライトが付いてくる
- 楽天銀行の普通金利をアップさせる
- 楽天市場の買物ポイントが5倍

お得な二大キャンペーン
2位:どこでも最大2.5%還元【楽天カード×楽天ペイ】

- 新規発行で8,000ポイントもらえる
- 楽天カードで楽天ペイにチャージして使うだけで1.5%
- ポイントカードとしても使えて提示できる店なら合計2.5%還元

8/10まで8,000pt
3位:毎月2万円分の特典あり【楽天証券】

- 手数料が安く使いやすいNISA口座数No.1
- 楽天カードと連携するとクレカ積立ポイント最大2%
- 楽天市場の買物ポイント+1倍
- 楽天銀行と連携すると金利アップ
- 口座開設で日経新聞が毎月無料で読める
- NISAかiDeCo口座開設でマネー本&雑誌も毎月無料

おすすめマネー本も無料で読める
4位:9/10まで12,200円分【楽天銀行】

- バツグンに使いやすいネット銀行口座数No.1
- ATMは月7回、振込は最大月3回まで無料
- 楽天証券と連携すると金利アップ&投資にすぐ使える
- 楽天モバイル契約者ならさらに金利アップ

1,500ポイント付き
5位:セット割で毎月1,000円引き【楽天ひかり】

| 月額 | 4,180円~ |
|---|---|
| 特典 | スマホとセットで毎月1,000pt還元 |
| 特徴 | 楽天経済圏でお得 |
楽天モバイルとセットで使うと、毎月楽天ポイントが還元される光回線。
楽天市場でよく買い物をする人なら、ポイントが日常の支払いに直結するため実質的なコスパが高くなります。
楽天モバイルとセットなら1位を超える安さになります。
スマホセットでお得
6位:8/31まで60日無料+抽選でスマートウォッチ【楽天ミュージック】

- 60日無料で利用できる
- 1億曲以上聴き放題で音楽サブスク最安クラス
- 楽天カードと楽天モバイル契約者はさらに割引

60日間無料
7位:8/2まで2万ポイント付き【楽天でんき】

- ガスと一緒に乗り換えでさらにお得
- 楽天モバイルユーザーは乗り換えポイントもらえる
- 年11,760ポイント乗り換えでお得に

楽天で揃えるとさらにお得
8位:楽天モバイル契約者は値引き【楽天マガジン】

- 15,000冊以上の雑誌が読み放題
- 31日間は無料で試せる
- 月499円→楽天モバイル契約者は月449円

31日間は無料
9位:無料で使える【楽天家計簿】

- 家計管理で節約できる
- 銀行口座とクレカを連携するだけで簡単
- 無料で使える

連携するだけで簡単
【貯金&新NISA資産を加速する】楽天セット
新NISAをするなら楽天セットで揃えると資産が貯まりやすくなる。

- 楽天証券:NISA口座開設で毎月2万円分の無料特典
- 楽天カード:楽天カード×楽天ペイで最大2.5%還元。新規発行+条件達成で8/10まで8000pt
- 楽天銀行:楽天モバイルとセットで最大金利0.64%
- 楽天モバイル:実質1年無料+10を超える特典付き

楽天SPU【最大47.5倍】楽天市場の買物ポイントを増やす方法



- 楽天スーパーセール:最大ポイント49倍の年数回の大型セール
- ブラックフライデー:年一度の大型セール
- お買い物マラソン:月1回程度行う最大ポイント11倍
- ワンダブルデー:毎月1日に行うポイント3倍
- 5と0の付く日:5日や10日などが毎月ポイント最大8倍
- ご愛顧感謝デー:毎月18日は最大ポイント4倍
- 勝ったら倍:楽天チームが勝ったら倍、2チーム勝ったらポイント3倍
- 翌日配送対象アイテム2倍:毎週金土日限定でポイント2倍
- 39ショップ限定:エントリーでポイント2倍
- Appleギフト:iPhoneにも使える最大7,000ポイント還元
- 楽天モバイル最強感謝祭:契約者なら7/27まで複数の特典
- 楽天モバイル利用者限定:7/10までポイント3倍
SBI経済圏とどっちがいい?

どの経済圏がいいか迷う人のために、二大経済圏の楽天とSBIを比較します。
| 比較 | 楽天経済圏 | SBI経済圏 |
|---|---|---|
| 貯まるポイント | 楽天ポイント | Vポイント |
| 買物の還元 | 楽天市場の買い回り SPUで倍率アップ | コンビニ・飲食店・交通機関 のタッチ決済で7~12% |
| 新NISA | 楽天証券 | SBI証券 |
| 特徴 | 全般的に強い | 新NISAに強い |
結論は、楽天市場をよく使うなら楽天経済圏、実店舗の買物と新NISAの還元で選ぶならSBI経済圏です。
どちらかに全部寄せないと損というわけではないので、ネット通販は楽天・新NISAはSBIのような使い分けもアリです。
SBI側の揃え方は、SBI経済圏の攻略ランキングで解説しています。
ドコモのスマホや光回線を使っている人は、ドコモ経済圏のおすすめ攻略ランキングもチェックしてみてください。
楽天経済圏の攻略ランキングまとめ


