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- 楽天証券:NISA口座開設で毎月2万円分の無料特典
- 楽天カード:楽天カード×楽天ペイで最大2.5%還元。新規発行+条件達成で5000pt
- 楽天銀行:楽天モバイルとセットで最大金利0.74%
- 楽天モバイル:実質1年無料+10を超える特典付き
毎月2万円分はお得

iDeCoも特典対象
楽天セット4つの特典早見表
楽天セットは証券・カード・銀行・モバイルの4つを揃えるだけで、それぞれに特典が付きます。
先に全体像を表で見てください。
| サービス | 特典 | 費用 |
|---|---|---|
| 楽天証券 | 毎月2万円分の 無料特典 | 口座開設0円 |
| 楽天カード | 新規入会で 5,000pt | 年会費0円 |
| 楽天銀行 | 1,500pt+ 金利0.74% | 口座開設0円 |
| 楽天モバイル | 実質1年無料 | 月1,078円〜 |
4つとも口座開設や発行にお金はかかりません。
順番は楽天証券→カード→銀行→モバイルの流れが、紐づけ設定のやり直しがなくて最短です。
この記事では1つずつ、特典の中身と受け取り方を見ていきます。

楽天証券は毎月2万円超の無料特典付き

| 口座開設数 | 1,400万 |
|---|---|
| 投資信託 | 手数料0円、銘柄数2,600本 |
| 株 | 手数料0円コースあり |
| クレカ積立 | 通常:0.5% ゴールド:0.75% プレミアム:1% ブラック:2% |

特典は両方対象

月4,277円の日経新聞【電子版】も無料で読める

日経新聞は楽天証券の口座開設(NISAやiDeCo口座じゃなくてもOK)、楽天のスマホ株アプリ「iSPEED」にログイン後に、「日経テレコン」を起動させれば読める。
マネー本&雑誌3冊が無料で読める
楽天証券のNISAかiDeCoの口座を開設し、ログインしたら「トウシルアカデミー」のページにいく。
マネー書籍はそこから直接ダウンロードして読む
マネー雑誌は「楽天マガジンライト【楽天証券版】」に申し込まないと読めないので注意。
申込んだらマネー本&雑誌が毎月3冊が無料で読める。

どちらかの口座が必須
楽天カードはポイント2.5%還元&新規入会で5,000ポイント

| クレカ積立 ポイント | 通常0.5%:年会費0円 ゴールド0.75%:2,200円 プレミアム1%:11,000円 ブラック2%:33,000円 |
|---|---|
| 買物ポイント 還元率 | 1~18.5% 楽天市場の買物で最大18.5% 楽天ペイ経由ならどこでも最大2.5% |


楽天カードで楽天ペイをチャージして使うだけで1.5%。
楽天ポイントカードが提示できるお店なら合計2.5%ポイント還元。

新規5000ptもらえる
楽天銀行は最大金利0.74%&1,500ポイント

| 金利 | 普通最大0.74% |
|---|---|
| ATM手数料 | 0~220円 最大月7回まで無料 |
| 振込手数料 | 0~145円 最大月3回まで無料 |
| その他の機能 | 投資信託の定額自動売却 楽天経済圏との連携でポイント付与 |
楽天モバイルも契約してると、普通金利が最大0.74%にアップします。
他行との金利の差は銀行の金利ランキング記事で比較できます。

条件達成で1,500pt
楽天モバイルは実質1年無料&10を超える無料特典

- ドコモより月額6,000円安い料金
- スマホ代が実質1年無料になる
- iPhone同時購入なら最大40,000円引き、レンタルは月1円
- 楽天銀行の金利アップ
- マネー雑誌含む毎月3冊が無料
- 楽天市場の買物ポイント+4倍
ポイントのもらい方は三木谷キャンペーンの解説記事で、条件から受け取りまで全部まとめています。

1年無料の特別ページ
楽天モバイルは雑誌3冊を無料で読める

楽天モバイルを契約して、下の楽天マガジンライトを申込むだけ。
それで1000冊の中から毎月3冊が無料で読めます。

好きな雑誌3冊が選べる

スマホ代実質1年無料
楽天証券も楽天モバイルもムリでもマネー雑誌を読む方法
楽天マガジンに申込めば、マネー雑誌以外も何冊でも読み放題。


料金はWeb申し込みで月597円(アプリ経由だと710円)。

31日間無料で試せる
新NISA積立で資産を増やす正解コース
証券会社・クレカ・銀行の3点セットを揃える理由

新NISAは証券会社だけで選ぶと半分損します。
証券会社・クレジットカード・銀行の3点をセットで揃えることで、年間で数千〜数万円分のポイントや手数料がお得になります。
①対象のクレジットカードを紐づければ、投資信託のクレカ積立でポイント還元が発生。
毎月決まった額を積み立てるだけで、放置で年間数千〜数万ポイントが貯まります。
②連携銀行を紐づければ、証券口座への入出金手数料が0円になり、さらに普通預金の金利まで優遇される仕組み。
入金・出金のたびにかかるムダな手数料を丸ごとカットできます。
米国株の手数料まで詰めるなら、楽天証券とWoodstockを比べた結果も見ておいてください。
積み立てる投資信託は全世界株式オルカン

新NISA積立で一番人気のオルカンは手数料が安く、1つの投資信託で全世界約2,500銘柄に分散投資ができる。
さらに30年の平均利回り8%と、リスクを抑えて結果も出しています。

楽天経済圏は買物もポイント最大49.5倍

楽天モバイルは+2倍(キャリア決済の利用でさらに+2倍)。
楽天証券は投資信託+0.5倍・米国株式+0.5倍。
楽天カードは通常分+1倍・特典分+0.3倍。
楽天銀行は楽天カードの引き落とし設定で+0.5倍。
楽天4点セットだけでも、楽天会員の1倍と合わせて合計5.8倍。
楽天経済圏サービスでまとめると、最大ポイント還元18.5倍までアップする。
倍率の上げ方の全体像は楽天経済圏の攻略記事にまとめてあります。

【ポイント最大49.5倍】楽天市場の買物をお得にする方法

口座開設の流れ|どれもスマホで完結・0円
楽天セットの口座開設は、4つともスマホだけで完結します。
楽天IDが1つあれば使い回せるので、2つ目からの申し込みは早いです。

- 楽天証券のNISA口座を申し込む(本人確認はスマホで撮影・最短翌営業日)
- 楽天カードを申し込み、届いたらクレカ積立に設定する
- 楽天銀行の口座を作り、マネーブリッジ(証券との連携)を設定する
- 楽天モバイルは乗り換えたいタイミングでOK(三木谷キャンペーン経由)
全部を1日でやる必要はありません。
証券とカードの2つだけでもクレカ積立は始められます。
銀行とモバイルは、あとから足しても特典は変わりません。

楽天セットのよくある質問
- 4つ全部そろえないとダメですか?
- いいえ。楽天証券と楽天カードの2つだけでもクレカ積立とポイント還元は始まります。銀行とモバイルはあとから足せます。
- お金はかかりますか?
- 楽天証券・楽天カード・楽天銀行は開設も年会費も0円です。楽天モバイルだけ月額(1,078円〜)がかかりますが、ポイント特典で実質1年無料になります。
- 日経新聞は本当に無料で読めますか?
- 読めます。楽天証券の口座があれば、スマホアプリiSPEED内の「日経テレコン(楽天証券版)」から無料で読めます。NISA口座でなくても対象です。
- クレカ積立の還元率はいくつですか?
- 通常の楽天カードで0.5%、ゴールド0.75%、プレミアム1%、ブラック2%です。毎月10万円まで積み立てられます。
- 新NISAの口座は楽天証券とSBI証券のどちらがいいですか?
- どちらも最高水準です。楽天市場や楽天モバイルを使うなら楽天証券、三井住友カードを使うならSBI証券が揃えやすいです。NISA口座は1人1つなので、普段使うサービスに合わせてください。
- マネーブリッジとは何ですか?
- 楽天証券と楽天銀行の連携設定です。設定すると普通預金の金利が優遇され、証券口座への入出金も自動になります。設定は無料です。
- 楽天カードの5,000ポイントはいつもらえますか?
- 新規入会特典と、カード利用の条件達成分に分かれて付与されます。詳細な時期は申し込み画面の案内で確認してください。
- 投資はしたくないのですが特典だけもらえますか?
- 日経新聞やマネー本などの閲覧特典は口座があれば使えます。ただし証券口座の開設には審査があり、キャンペーンには取引条件が付くものもあります。
新NISAも買物もお得になる楽天セットまとめ
楽天証券は手数料・銘柄数・ポイント・銀行との連携力・キャンペーンのすべてが最高レベル。
さらにマネー雑誌・マネー本・日経新聞・買物ポイントを合計すると、毎月2万円は得できる証券口座です。

毎月2万円はお得な特典

