HuluとDMM TVはどっち?値上げ後の差は770円・アニメはDMM TV

HuluとDMM TVはどっちサムネ

記事内で紹介する商品を購入することで、当サイトに売り上げの一部が還元されることがあります。

HuluとDMM TVで迷っている人に、10月1日の値上げまで含めた料金の差と、見られる作品の違いをまとめます。

Huluって値上げするんでしょ?だったら安いDMM TVでいいじゃん。

結論から書くと、10月1日にHuluが1,320円へ上がるので、月額の差は476円から770円に広がります。

ただしHuluには10月から毎月400円分のポイントが付くので、それを使い切ると実質の差は370円まで戻ります。

新作アニメを追いたいならDMM TV、日本テレビのドラマやバラエティと海外ドラマを見たいならHuluです。

10月1日にHuluが1,320円へ上がり月額の差は476円から770円に広がるが、ポイント込みの実質はDMM TV 550円とHulu 920円で370円差

値上げしても400ポイントが戻るのね。それなら見たい作品で選びますわ。

公式サイトで確認

目次 非表示

結論|HuluとDMM TVの違いは1つの表で分かる

DMM TVとHuluの月額・ポイント・実質・無料体験・同時視聴・同じ作品・プロフィール・強いジャンルの比較表

まず2社の違いを1つの表にまとめました。

金額は2026年9月9日時点の公式サイトの数字で、Huluは10月1日から1,320円に変わるので両方を並べています。

無料で試せるのはDMM TVだけで、Huluの無料トライアルは終了しています。

同時視聴はどちらも4台までですが、同じ作品を2台で見られるのはHuluだけです。

項目DMM TVHulu
月額(税込)550円1,026円
10/1から
1,320円
ポイント初回550円分10/1から
毎月400円分
実質550円920円
無料体験14日間なし
同時視聴4台4台
同じ作品不可2台まで
強いジャンルアニメ
2.5次元
日テレ
海外ドラマ

安さで選ぶならDMM TV

DMM TVと主要動画サブスク8社の月額料金を比較した図解。DMM TVは550円で最安クラス

毎月の支払いを抑えたい人はDMM TVです。

550円は動画サブスクの中でも最安クラスで、1年でも6,600円しかかかりません。

10月からのHuluは1年で15,840円になるので、差は9,240円です。

ポイントを使う予定がない人ほど、この差がそのまま手元に残ります。

期間DMM TVHulu(10月から)
1か月550円1,320円
1年6,600円15,840円
2年13,200円31,680円

見たい作品で選ぶならジャンルで分かれる

海外ドラマ・国内ドラマ・アニメ・ライブ配信と電子コミック

作品の数ではなく、得意なジャンルで選ぶのが早いです。

新作アニメ・2.5次元舞台・特撮・お笑いはDMM TVです。

日本テレビのドラマとバラエティ、海外ドラマ、ライブTVはHuluです。

10月1日からはHBO maxの作品も追加料金なしでHuluに入ります。

家族で選ぶなら1人あたりで比べる

同時視聴の台数はHulu・U-NEXT・DMM TVが4台、Disney+スタンダードは2台。同じ作品を2台で見られるのはHuluだけ

家族4人で分けると、DMM TVは1人138円、Huluは1人257円です。

10月1日からのHuluは1人330円になります。

どちらも追加料金なしで4台まで同時に見られます。

同じドラマを2人で同時に見たい家庭は、Huluだけがその使い方に対応しています。

他社と比べるとどのあたりの位置か

アニメサブスク10社の月額料金を安い順に並べた棒グラフ。最安はDMM TVの550円

動画サブスク全体で見ると、DMM TVは最安の部類、Huluは中位の価格帯です。

U-NEXTとの比較はU-NEXTとDMM TVを月額とポイントで比べた記事にまとめました。

同じ価格帯で迷っている人は、そちらも合わせて読んでみてください。

3社の中でいちばん安いのは、どの時期で比べてもDMM TVの550円です。

サービス月額実質
DMM TV550円550円
Amazonプライム600円600円
Hulu(10月から)1,320円920円
U-NEXT2,189円989円

表の数字は全部、公式サイトと公式のヘルプに出ている金額から計算しています。

まずは公式で比べる

10月1日にHuluが1,320円になる|差は476円から770円へ

Huluの月額は1,026円から1,320円へ、アプリ内決済は1,050円から1,450円へ。10月から毎月400円分のポイントが付き、DMM TVは550円のまま

Huluは2026年10月1日0時から、月額が1,026円から1,320円に変わります。

公式のお知らせに出ている改定で、レンタルや電子コミックに使えるポイントが付く形への変更です。

DMM TVの550円は変わらないので、月額の差は476円から770円に広がります。

ただし毎月400円分のポイントが付くので、使い切れば実質の差は370円です。

時期DMM TVHulu
9月まで550円1,026円476円
10月から550円1,320円770円
ポイント込み550円920円370円

改定後の料金と毎月400ポイント

Huluの月額は10月1日から1,026円が1,320円になる

改定後の月額は公式サイトからの申し込みで1,320円です。

アプリ内の決済で申し込むと1,450円になり、130円高くなります。

どちらの場合も毎月400円分の期間限定ポイントが付きます。

このポイントを全部使えば、実質の負担は920円になります。

既存の会員はいつから上がるのか

新規は10月1日から、既存会員は最初の請求日から

新しく入る人は10月1日から新しい料金です。

すでに契約している人は、10月1日以降に来る最初の請求日から上がります。

登録した日が毎月の請求日なので、月の後半に入っている人ほど切り替わりが遅くなります。

iTunes決済は10月28日以降、Google Play決済は10月31日以降の請求日からです。

値上げに合わせて見直しておくこと

HuluとPrime VideoでHBO Maxを1年観たときの差は3,360円

値上げの前に、自分の使い方を一度見直しておくと損をしません。

見放題だけしか使っていない人は、400ポイントが余るので実質の値上げ幅が大きくなります。

月に1本もレンタルしないなら、実質920円ではなく1,320円で比べてください。

逆に毎月レンタルする人は、実質920円で計算して構いません。

使い方10月からの実質
レンタルを毎月使う920円
ときどき使う1,100円前後
見放題だけ1,320円

値上げの対象外になる契約もある

セットプランや回線会社のオプション経由は値上げの対象外

公式のお知らせには、改定の対象外になる契約も書かれています。

Hulu|Disney+セットプラン、Huluチケット払い、回線会社のオプション経由は1,026円のままです。

楽天モバイル、mineo、IIJmio、eo、BB.exciteなどのオプションが対象です。

ただし対象外の契約には毎月400ポイントも付きません

Huluとディズニープラスの両方に入るときのセットプランとの差は、Huluとディズニープラスはどっちかを比べた記事で計算しています。

オプション経由なら据え置きなのね。でもポイントは付かないのか。

公式の料金を見る

月額と実質|ポイント込みの差は370円

U-NEXTの月額2,189円が毎月のポイント1,200円分と実質の見放題代989円に分かれることを示した図解

月額だけを見るとDMM TVが770円安く見えますが、ポイントを引くと差は縮みます。

Huluは10月から1,320円のうち400円分がポイントで戻ってくるので、実質は920円です。

DMM TVは毎月のポイントが無いので、実質も550円のままです。

つまり実質で比べた差は370円で、月額で見た770円ほどは離れていません。

DMM TVの料金|550円・アプリからの登録は650円

DMM TVをアプリ内課金で登録すると月650円になり、Web登録の550円と年1,200円の差が出ることを示した図

DMM TVの月額はDMMプレミアムの料金そのもので、公式サイトから登録すると550円です。

ただしApp StoreとGoogle Play経由で登録すると650円になり、1年で1,200円の差が出ます。

この100円差はアプリ側の手数料ぶんで、あとから安くする方法はありません

登録するときだけはブラウザで公式サイトを開いてください。

登録の入口DMM TVHulu(10月から)
公式サイト550円1,320円
アプリ内決済650円1,450円

Huluの料金|9月は1,026円・10月から1,320円

公式サイトなら1,320円、アプリ内決済は1,450円

Huluの月額は9月中は1,026円で、iTunes決済だけ1,050円です。

10月1日からは1,320円、アプリ内決済は1,450円になります。

無料トライアルは提供を終了しているので、登録した日から料金がかかります。

入会した日付が毎月の請求日になり、日割りの計算はありません。

1年で払う金額を並べると差は4,990円

1年の支払いはDMM TV 6,600円とHulu 15,840円、ポイント込みの実質は6,050円と11,040円で差は4,990円

1年ぶんに直すと、DMM TVは6,600円、Huluは15,840円です。

ここからポイントを引くと、DMM TVは初回の550円分だけなので6,050円です。

Huluは1年で4,800円分のポイントが入るので、実質は11,040円になります。

差は9,240円から4,990円まで縮み、月あたりでは416円ほどになります。

1年の比較DMM TVHulu
支払い6,600円15,840円
ポイント550円分4,800円分
実質6,050円11,040円

ポイントを使わない人はDMM TVとの差が広がる

レンタル・電子コミック・音楽ライブに使えるが月額料金には使えない

ここまでの計算は、もらったポイントを全部使い切ることが前提です。

Huluのポイントはレンタル・購入・電子コミック・音楽ライブにしか使えません。

月額料金の支払いには使えないので、見放題だけで満足している人には出番がありません。

その場合の実質は1,320円のままで、DMM TVとの差は770円に戻ります。

ポイントを使わないなら、素直に安いほうを選ぶべきですわね。

実質の安さで選ぶ

作品で選ぶ|新作アニメはDMM TV・日テレと海外ドラマはHulu

新作アニメと2.5次元・特撮、お笑いはDMM TV、日テレのドラマと海外ドラマ、ライブTVはHulu。10月1日からHBO maxもHuluに入る

見たいジャンルが決まっている人は、料金より先にここで決まります。

アニメ、2.5次元の舞台、特撮、お笑いが目当てならDMM TVです。

日本テレビのドラマとバラエティ、海外ドラマ、ライブTVが目当てならHuluです。

どちらも見たい人向けの考え方は、記事の後半にまとめました。

アニメしか見ない人は、月660円のdアニメストアとHuluを比べた記事のほうが早く答えが出ます。

ジャンル強いのは
新作アニメDMM TV
2.5次元・特撮DMM TV
日テレのドラマHulu
海外ドラマHulu
ライブTVHulu

DMM TVが強いのはアニメと2.5次元・特撮

DMMTV独占配信

DMM TVは今期の新作アニメを73作品以上配信しています。

ミュージカル刀剣乱舞などの2.5次元舞台や特撮、お笑い番組もそろっています。

実写ドラマのオリジナル作品も多く、ここでしか見られない独占配信があります。

アニメが目的なら、550円で新作をほぼ追えるのは大きな強みです。

アニメの比較DMM TVHulu
新作の数3年連続1位少なめ
2.5次元充実少ない
特撮充実少ない

Huluが強いのは日テレの見逃しと海外ドラマ

Huluの魅力。月額1,026円(10月1日から1,320円+毎月400pt)、見放題14万本以上、いつでもキャンセルOK、同時視聴4台

Huluは日本テレビ系のドラマとバラエティの見逃し配信に強いサービスです。

海外ドラマの数も多く、シーズンをまとめて追いかけられます。

スポーツや日米英のニュースを流すライブTVも月額に含まれています。

見放題は14万本以上で、レンタルでは音楽ライブや電子コミックも買えます。

同じ海外ドラマ目当てなら、日テレ系とHBO MaxがあるHuluとプライムの選び方も参考になります。

10月1日からHBO maxが追加料金なしで入る

ゲーム・オブ・スローンズやTHE LAST OF USなどのHBO作品

10月1日から、HBO maxの作品がHuluに追加料金なしで入ります。

ゲーム・オブ・スローンズやTHE LAST OF USなどが対象です。

ハリー・ポッターの新しいドラマも12月下旬に配信される予定です。

値上げのぶんを作品数で返す形の改定だと考えると分かりやすいです。

レンタルと電子コミックはHuluだけ

HuluとPrime Video、セットプランの月額を並べた棒グラフ

Huluには見放題のほかに、レンタルと購入のサービスがあります。

最新作の映画、音楽ライブ、電子コミックが対象です。

10月からの400ポイントは、この支払いに使う形になります。

DMM TVにも動画のレンタルはありますが、電子コミックはありません

見放題の本数はそのまま比べられない

DMMTVアニメ2冠

Huluは見放題14万本以上と公表しています。

DMM TVは総配信数22万本以上で、国内作品の見放題数はGEM Partnersの調査で2位です。

新作アニメの見放題数も別の調査で3年連続1位です。

数え方が違うので、本数の大小ではなくジャンルで比べるほうが失敗しません。

どちらも見放題ではない作品があり、新作の映画はレンタルになります。

見たい作品が決まっているなら、契約する前に両社のサイトで検索して確かめるのがいちばん確実です。

見たいジャンルが決まっているなら、ここまでで答えが出ているはずです。

見たい作品で選ぶ

無料で試せるのはDMM TVだけ

DMM TVは14日間無料と550円分で実質1.5か月ぶんが0円、Huluは無料トライアルが終了している

2社のいちばん大きな違いは、無料で試せるかどうかです。

DMM TVは14日間の無料体験と550ポイントが付きます。

Huluは無料トライアルの提供を終了しているので、登録した日から料金がかかります。

迷っているなら、まずDMM TVを試してから決めるのが失敗しにくい順番です。

ディズニープラスも同じく無料体験がないので、DMM TVとディズニープラスはどっちを選ぶかでも試す順番は同じです。

無料体験DMM TVHulu
期間14日間なし
もらえる550円分なし
対象初回のみ

DMM TVは14日間+550ポイント

DMM TVが実質1.5か月無料になるからくり

DMM TVの無料体験は14日間で、登録時に550ポイントがもらえます。

550ポイントは月額1か月ぶんと同じ額なので、体験と合わせると実質1.5か月ぶんの料金が戻ります。

ポイントはDMMの各サービスで使えて、動画のレンタルにも回せます。

プリペイドカードで支払うと無料体験の対象外になるので、支払い方法だけ注意してください。

Huluは無料トライアルが終了している

2週間無料トライアルは提供終了。キャンペーンで付く場合がある

Huluには以前2週間の無料トライアルがありましたが、今は提供していません。

公式サイトにもいつでもキャンセルできるとだけ書かれています。

キャンペーンで無料期間が付く場合はありますが、常設ではありません。

試してから決めたい人はDMM TVが先になります。

試す順番と解約の予定の立て方

無料期間をずらす順番。1日目にDMM TV、15日目にU-NEXTへ登録すると45日間ほぼ無料

先にDMM TVの14日間を使い、合わないと感じたらHuluへ移るのが安全な順番です。

登録した日に13日目のカレンダーへ解約の予定を入れておくと忘れません。

Huluはいつでも解約できて違約金もかかりません。

解約してもアカウントは残るので、また同じアカウントで再開できます。

無料体験でつまずく3つのポイント

DMM TVの14日間無料体験と550ポイントが付く条件と付かない条件を並べた図

無料体験は初回登録のときだけなので、過去に使っていると対象外です。

DMM TVはアプリから登録すると650円になり、無料体験の入口もアプリ側になります。

ポイント払いを選ぶと無料体験が付きません

どちらも解約はアプリを消すだけでは終わらないので、公式サイトから手続きしてください。

無料で試せるほうから入るのが得ってことね。

14日間ためす

家族で使う|1人あたり138円と257円

家族4人で分けるとDMM TVは1人138円、Huluは257円、10月からのHuluは330円。同じ作品を2台で見られるのはHuluだけ

どちらも1つの契約を家族で分けられます。

DMM TVはプロフィールを4つ、Huluはプロフィールを6つまで作れます。

同時に見られるのはどちらも4台までで、4人で割るとDMM TVは138円、Huluは257円です。

10月1日からのHuluは1人330円になります。

家族4人DMM TVHulu
分け方プロフィール4つプロフィール6つ
同時視聴4台4台
1人あたり138円257円
10/1から330円
同じ作品不可2台まで

DMM TVのプロフィールは4つまで

DMM TVの同時視聴の仕組み(プロフィール単位・同じ話は不可・端末登録は上限なし)

DMM TVはメインのほかにプロフィールを3つ追加でき、合計4つになります。

プロフィールごとに別の作品を同時に再生できますが、同じ話の同時再生はできません

視聴履歴とおすすめが分かれるので、家族で混ざる心配もありません。

切り替えはアプリだけで、ブラウザはメインのプロフィールに固定されます。

Huluはプロフィール6つ・同時視聴は4台

プロフィールは6つで人を分け、同時に再生できるのは4台で機器を分ける。ダウンロードは2台・25本まで。6人家族でも同時に見られるのは4人まで

Huluはオーナーを含めてプロフィールを6つまで作れます。

ただし同時に再生できるのは4台までなので、6人家族でも同時に見られるのは4人です。

ログインできる機器の数に上限はありません。

解約や支払い方法の変更はオーナーのプロフィールだけができます。

同じ作品を2台で見られるのはHuluだけ

別々の作品なら4台まで同時に見られるが、同じ作品は2台までで3台目は再生できない。レンタル・購入作品は同時視聴の対象外

家族で同じドラマを別々の部屋で見たい場合は、ここが分かれ目です。

Huluは同じ作品を2台まで同時に再生できます。

DMM TVは同じ話をプロフィールを分けても同時には見られません

レンタルや購入した作品は、どちらも同時視聴の対象外です。

5人以上の家族はどう分けるか

プロフィールの追加手順。アカウント→プロフィール管理を開く、プロフィールを追加するを押す、ニックネーム・生年月日・性別を入れて保存。暗証番号は任意

Huluはプロフィールを6つ作れるので、5人家族でも1人ずつ持てます。

ただし同時に見られるのは4台までなので、5人が同時に見ることはできません。

DMM TVはプロフィールが4つまでなので、5人以上なら誰かが共用になります。

人数ではなく同時に見る人数で考えると、どちらも4人までが上限です。

子ども向けの設定はどちらにもある

12歳未満の生年月日で作ると自動でキッズプロフィール。アプリのあんしんモード。大人のプロフィールには暗証番号を付けて子どもが切り替えられないようにする

DMM TVはレーティングを4段階で切り替えられます。

Huluは12歳未満の生年月日で作ると自動でキッズプロフィールになります。

大人のプロフィールに暗証番号を付ければ、子どもが勝手に切り替えられません。

購入やレンタルの制限は、どちらもメインの側で設定します。

同じ番組を2人で見られるかどうかは、家によって効きますわね。

家族で分けて使う

ポイントの違い|初回550円分と毎月400円分

ポイントはDMM TVが登録時の550円分だけで期限は翌月末、Huluは毎月400円分で期限は90日。どちらも月額料金の支払いには使えない

ポイントの入り方も2社で違います。

DMM TVは登録したときの550円分だけで、毎月は入りません。

Huluは10月1日から毎月400円分が入りますが、使い道が限られます。

どちらも月額料金の支払いには使えません。

ポイントDMM TVHulu
毎月なし400円分
登録時550円分なし
期限翌月末90日
月額に使う不可不可

DMMの550ポイントの使い道

DMM TVでもらった550ポイントの使い道

DMM TVの550ポイントはDMMの各サービスで使えます。

動画のレンタルや購入のほか、電子書籍やゲームにも回せます。

ただしもらえるのは登録したときの1回だけです。

2回目以降の登録では付かないので、使い切ってから解約してください。

Huluの400ポイントの使い道

有効期限は90日、月額料金には使えない

Huluの400ポイントはレンタル・購入・電子コミック・音楽ライブに使えます。

有効期限は付与日から90日で、前月ぶんの期限は延びません。

クレジットカードやPayPayとの併用ができないので、足りないぶんはポイントを買い足す形になります。

月額有料会員でなくなると使えなくなります。

使えないものを先に確認する

ワーナー映画やNHKオンデマンド、毎月1,200ポイントは残る

どちらのポイントも、月額料金の支払いには使えません。

見放題の作品を見るだけの人は、ポイントの出番がありません。

レンタルや漫画を買う習慣がない人は、実質ではなく月額の差で比べてください。

その場合の差は770円になります。

使い道DMM TVHulu
レンタル
電子コミック×
音楽ライブ×
月額の支払い××

ポイントを使うかどうかで、2社の差は370円にも770円にもなります。

ポイントを確認する

支払い方法と登録の注意

DMMブックスの支払いは直接6種類・ポイント経由なら21種類

支払い方法はどちらもクレジットカードとキャリア決済に対応しています。

HuluはPayPay、ドコモ払い、au PAY、ソフトバンクまとめて支払いに加えて、コンビニで買えるHuluチケットも使えます。

DMM TVはPayPayやDMMポイント払いにも対応していて、クレジットカードがなくても登録できます。

アプリから登録すると両社とも高くなるので、入口は公式サイトに固定してください。

支払いDMM TVHulu
クレカ
キャリア決済
プリペイド体験対象外チケットあり
アプリ内650円1,450円

クレジットカードがないときの選び方

DMM TVをクレジットカードなしで登録する3つの方法と月額・無料体験の有無を示した図

カードを持っていない人でも、キャリア決済を使えば両社とも登録できます。

DMM TVはDMMポイント払いも選べますが、この方法だと無料体験が付きません

HuluはHuluチケットで支払うこともできて、この場合は10月からの値上げの対象外です。

ただしチケット払いだと400ポイントも付きません。

登録前に知っておく注意点

DMM TVの登録前に知っておく5つの落とし穴

DMM TVはプリペイドカードで支払うと無料体験の対象外になります。

Huluは登録した日から料金がかかり、日割りの返金はありません

どちらも2回目以降の登録では特典が変わります。

解約はアプリの削除では終わらないので、必ず公式サイトから手続きしてください。

入口を間違えるだけで高くなるのは、ちょっとひどい話ね。

公式から申し込む

画質・ダウンロード・機能の違い

HuluとU-NEXTの最高画質・ダウンロード・テレビ視聴・同時視聴・プロフィール数・電子書籍の比較。差が出るのは電子書籍だけ

機能そのものは似ていますが、細かいところで差があります。

どちらもダウンロードに対応していて、外出先でも見られます。

テレビ、スマホ、タブレット、パソコン、ゲーム機のどれでも視聴できます。

差が出るのはライブTVと電子コミックで、これはHuluだけの機能です。

機能DMM TVHulu
ダウンロード
テレビ視聴
ライブTV×
電子コミック×

対応している機器はほぼ同じ

DMM TVの対応デバイスとプロフィール切替の可否

DMM TVはFire TVとPS5・PS4にも対応しています。

Huluもスマートテレビやゲーム機で見られます。

どちらもログインできる機器の数に上限はありません。

機器で選ぶ理由はほとんどありません

ダウンロードの決まりは少し違う

Huluのダウンロードの決まり。1アカウントにつき2台、合計25本まで、保存は最大30日、オフライン再生後48時間で期限、利用解除はウェブのオーナープロフィールから

Huluは1つのアカウントにつき2台、合計25本までダウンロードできます。

保存できる期間は最大30日で、再生を始めると48時間で期限が来ます。

DMM TVはオフラインのあいだプロフィールの切り替えができません

通勤や移動が長い人は、この2つだけ覚えておけば十分です。

機能そのもので迷う場面は少なく、決め手はやはり作品と料金です。

機能を見て決める

DMM TVの魅力|550円でアニメがほぼ追える

DMM TVは月額550円で動画22万本以上、国内見放題作品数2位、14日間無料+550ポイント、アニメで2冠達成

ここからはDMM TVの魅力を6つに分けてまとめます。

月額550円という安さが一番の武器ですが、それだけではありません。

アニメと2.5次元、特撮、お笑いに強く、独占配信のドラマも多いのが特徴です。

DMM TVの中身内容
月額550円
今期の新作アニメ73作品以上
無料体験14日+550円分
家族4人まで無料

魅力1|月額550円で最安クラス

4人同時視聴で1人あたりの料金をDMM TV・U-NEXT・FOD・Netflixで比較

DMM TVはDMMプレミアムの月額550円で使えます。

アニメが見られる動画サブスクの中では最安クラスで、1年でも6,600円です。

10月からのHuluとの差は1年で9,240円になります。

とにかく安く済ませたい人には、これ以上の選択肢がほとんどありません。

魅力2|新作アニメの見放題数が3年連続No.1

DMM TVは14日間の無料体験と550ポイントで実質約1.5か月無料になるしくみの図解

新作アニメの見放題数は3年連続で1位という調査結果が出ています。

今期の新作アニメも73作品以上が配信されています。

2026年のGMO顧客満足度ランキングでも、アニメ部門で第1位です。

毎期のアニメを追いかける人には、いちばん相性がいいサービスです。

魅力3|2.5次元・特撮・お笑いまで見られる

DMMクーポン

ミュージカル刀剣乱舞などの2.5次元舞台がそろっています。

特撮やお笑い番組、ポーカーやBL・GLまで、他社にないジャンルが並びます。

好きなジャンルがはっきりしている人ほど、550円が安く感じます。

舞台作品を見る手段としては、かなり珍しい存在です。

舞台まで見られるなら、わたくしも入る理由がありますわ。

550円で見放題

魅力4|実質1.5か月ぶんが無料

DMM TVの月額550円を家族4人でシェアすると1人あたり約138円になる図解

14日間の無料体験に加えて、550円分のポイントがもらえます。

550円は月額1か月ぶんと同じ額なので、合わせると実質1.5か月ぶんの料金が戻ります。

このポイントは動画のレンタルにも使えます。

プリペイドカードだと対象外になる点だけ気をつけてください。

魅力5|家族4人なら1人138円

DMM TVのプロフィールを作る3ステップ

プロフィールを4つ作れて、家族4人で分けられます。

1人あたり138円は、主要な動画サブスクの中でいちばん安い水準です。

追加料金はかからず、視聴履歴も分かれます。

子ども用のプロフィールにはレーティングをかけられます。

魅力6|DMMの他サービスも安くなる

DMMポイント

DMMプレミアムの会員になると、DMMの他のサービスにも特典が付きます。

DMM英会話が初月90%オフ、オンラインクレーンゲームは初回2プレイ無料です。

映画の割引クーポンも毎月更新されます。

動画以外も使う人は、月額の元がさらに取りやすくなります。

DMM TVは550円という金額に対して、入っているものが多いサービスです。

14日間ためす

Huluの魅力|日テレの見逃しと海外ドラマ

Huluフールー

ここからはHuluの魅力を6つに分けてまとめます。

10月から1,320円に上がりますが、そのぶん作品と特典が増えます。

日本テレビ系の番組と海外ドラマが目当てなら、代わりになるサービスがありません

Huluの中身内容
月額1,026円
10/1から1,320円
見放題14万本以上
ポイント10/1から毎月400円分
家族プロフィール6つ

魅力1|見放題14万本以上

月額1,320円・同時視聴4台・広告なし・レンタルと電子コミックもある

Huluの見放題は14万本以上で、映画・ドラマ・アニメ・バラエティがそろっています。

Huluでしか見られないオリジナル作品も配信されています。

放送中のドラマの見逃し配信も、放送の翌日から見られます。

広告なしで見られるのも、無料の見逃しサービスとの違いです。

魅力2|日本テレビのドラマとバラエティ

Huluが向いている人は日テレの見逃し配信・海外ドラマ・1,000円台・ポイントを使わない人。U-NEXTが向いている人は新作映画・NHK・家族4人・漫画や雑誌もまとめたい人

日本テレビ系のドラマとバラエティに強いのがHuluの一番の特徴です。

放送済みの過去回もまとめて見られるので、途中から追いかけられます。

24時間テレビなどの特番も配信されます。

日テレの番組を追うなら、この1本で足ります。

魅力3|10月1日からHBO maxが追加料金なし

HuluはHBO Maxが追加料金0円、Prime Videoは月1,000円

10月1日から、HBO maxの作品が追加料金なしでHuluに入ります。

ゲーム・オブ・スローンズやTHE LAST OF USなどの人気作が対象です。

ハリー・ポッターの新ドラマも12月下旬に配信される予定です。

海外ドラマが好きな人にとっては、値上げぶんを取り返せる改定です。

海外ドラマがまとめて増えるなら、値上げも納得できるかもね。

HBO maxを見る

魅力4|ライブTVでスポーツとニュース

HuluはHBO Maxが追加料金なし、Prime Videoは月1,000円の追加、U-NEXTは9月30日で終了

Huluには決まった時間に流れるライブTVがあります。

スポーツや日米英のニュースを、テレビのように流したまま見られます。

追加料金はかからず、月額の中に含まれています。

DMM TVにはこの機能がありません

魅力5|プロフィール6つ・同時視聴4台

違う作品なら4台、同じ作品は2台まで同時に観られる

プロフィールはオーナーを含めて6つまで作れます。

同時に見られるのは4台までで、同じ作品なら2台まで同時に再生できます。

視聴履歴とおすすめがプロフィールごとに分かれます。

家族で同じドラマを追う使い方ができるのはHuluだけです。

魅力6|10月から毎月400ポイント

毎月400ポイントを使い切れば実質920円になる

10月1日からは毎月400円分のポイントが付きます。

レンタルの新作映画や電子コミック、音楽ライブに使えます。

使い切れば実質の月額は920円になります。

有効期限は90日なので、ためこまずに使ってください。

Huluは日テレと海外ドラマ、DMM TVはアニメと舞台。役割がはっきり分かれています。

公式サイトで見る

両方契約すると月1,576円・10月から1,870円

DMM TV 550円とHulu 1,026円で2本合計1,576円、10月からは1,870円。Huluのポイントを使えば実質1,470円

どちらも捨てがたい人は、両方契約しても合計1,576円です。

10月1日からは1,870円になり、Huluのポイントを使えば実質1,470円です。

動画サブスク2本の合計としては、安く収まる部類です。

アニメと日テレ・海外ドラマで見たい作品がほとんど重ならないのも理由です。

組み合わせ9月まで10月から
DMM TV単体550円550円
Hulu単体1,026円1,320円
2本合わせて1,576円1,870円

作品が重なりにくいから2本入る価値がある

DMM TV550円とHulu1,320円の合計は月1,870円

DMM TVは新作アニメと2.5次元、Huluは日テレと海外ドラマに強いサービスです。

得意なジャンルがほとんど重なりません

同じような作品を2回払って見る、ということが起きにくい組み合わせです。

2本で合計3,000円以内に収まるかどうかが、掛け持ちの目安になります。

請求日をそろえると管理がラクになる

DMM TVとU-NEXTの請求日を同じ週にそろえる登録の順番

2本契約するなら、登録日を同じ週にそろえると請求日が近くなります。

片方だけ解約を忘れるという失敗が減ります。

どちらも登録した日が毎月の請求日になるので、日付をメモしておいてください。

やめるときは先に安いほうを残すと、失敗しても損が小さく済みます。

2本で1,870円なら、無理に1本へ絞らなくてもいいわね。

2本まとめて試す

どっちを選ぶ?向いている人で分ける

安く済ませたい人と新作アニメ中心の人はDMM TV、日テレの番組と海外ドラマ、同じ番組を2人で見たい人はHulu。迷ったら無料で試せるDMM TVから

ここまでの内容を、向いている人の形にまとめます。

見たいジャンルがはっきりしている人は、それだけで決めてかまいません。

迷っている人は、無料で試せるDMM TVから入るのが確実です。

こんな人選ぶのは
安く済ませたいDMM TV
新作アニメ中心DMM TV
日テレの番組Hulu
海外ドラマHulu
同じ番組を2人でHulu

DMM TVが向いている人

DMM TVの同時視聴が向いている家庭と向いていない家庭
  • 毎期の新作アニメを追いかけたい人
  • 2.5次元舞台や特撮、お笑いが好きな人
  • とにかく月額を安く抑えたい人
  • 家族4人で1人100円台にしたい人
  • 無料で試してから決めたい人

DMM TVは550円という金額に対して、アニメと舞台の量が飛び抜けています。

安さで選んでも損をしにくいのが、このサービスの強みです。

Huluが向いている人

向いている家庭は別の番組を同時に見たい・同じドラマを2人で見たい・視聴履歴を分けたい・1,000円台で4人分。向いていないのは同じ作品を3人以上で見たい・レンタル作品を同時に見たい家庭
  • 日本テレビのドラマやバラエティを見逃したくない人
  • 海外ドラマをシーズンごと追いかけたい人
  • 10月からのHBO maxが目当ての人
  • 家族で同じ番組を2台で見たい人
  • ライブTVでスポーツやニュースを見たい人

Huluは日テレと海外ドラマという他社にない持ち場があります。

値上げのぶんはHBO maxと400ポイントで返ってくると考えると納得しやすいです。

迷ったらDMM TVの14日間から

アニメサブスク10社の無料お試し期間の比較。DMM TVが実質45日で最長、Netflixなど5社は無料期間なし

無料で試せるのはDMM TVだけです。

14日間と550ポイントで実質1.5か月ぶんをためせます。

合わなければ解約して、Huluへ移ればかまいません。

先にお金を払わずに比べられるのは、この順番だけです。

先にタダで試せるほうから入るのが、いちばん賢いですわね。

まず無料で試す

登録の手順|どちらも5分で終わる

DMM TVのキャリア決済とDMMポイント払いを無料体験・特典・タイミングで比べた図

登録はどちらも公式サイトから5分ほどで終わります。

アプリから登録すると月額が高くなるので、必ずブラウザで開いてください。

支払い方法を選んだ時点で利用が始まります。

登録した日が毎月の請求日になります。

どちらもメールアドレスと支払い方法があれば申し込めて、書類の郵送もありません。

入力を終えるとその場で見始められるので、休みの日の前に登録しておくと無駄がありません。

登録DMM TVHulu
かかる時間5分ほど5分ほど
必要なものメールと支払いメールと支払い
開始すぐすぐ

DMM TVの申し込み手順

DMM TVの登録3ステップ(DMMアカウント作成→無料体験に登録→LV999の村人を検索して再生)
  1. DMMの無料会員登録をする
  2. DMMプレミアムの14日間無料体験に申し込む
  3. 支払い方法を選ぶ(プリペイドカードは対象外)
  4. 550ポイントが入ったことを確認する

DMMのアカウントを持っている人は、2番目から始められます。

プリペイドカードを選ぶと無料体験が付かないので、そこだけ注意してください。

Huluの申し込み手順

Huluの登録手順。公式サイトでメールアドレスを入力、確認コードを入力、支払い方法を選んで登録完了。登録した日が毎月の請求日
  1. 公式サイトにメールアドレスを入れる
  2. 届いた確認コードを入力する
  3. 支払い方法を選んで登録を完了する
  4. 登録した日が毎月の請求日になる

入力する項目が少なく、5分ほどで見始められます。

無料期間はないので、登録した時点から料金がかかります。

乗り換えるときは解約を先にしない

U-NEXTの解約はアカウントが残りポイントも購入作品も使えるが、退会はアカウントを完全削除してポイントが消えることと、解約の注意3つ(アプリ削除では解約にならない・テレビアプリからは解約できない・クレカ払いは解約と同時に視聴が止まる)を示した図解

片方から片方へ乗り換えるときは、先に新しいほうへ登録してください。

解約した時点で残っているポイントは使えなくなります

Huluは解約してもアカウントが残るので、同じアカウントで再開できます。

見たい作品が新しいほうにあるかを確かめてから、古いほうを解約するのが安全です。

登録の入口を間違えなければ、どちらも数分で見始められます。

公式から申し込む

よくある質問

HuluとDMM TVはどっちが安いですか?
DMM TVです。9月中は476円、10月1日にHuluが1,320円へ上がってからは770円の差になります。Huluの毎月400ポイントを使い切った場合の実質でも、DMM TVが370円安いです。
Huluはいつから値上げされますか?
2026年10月1日0時からです。新しく入る人はその日から、契約中の人は10月1日以降に来る最初の請求日から新しい料金になります。
値上げされない方法はありますか?
Hulu|Disney+セットプラン、Huluチケット払い、楽天モバイルやmineoなど回線会社のオプション経由の契約は対象外で1,026円のままです。ただし毎月400ポイントも付きません。
無料で試せますか?
DMM TVは14日間の無料体験と550ポイントが付きます。Huluの無料トライアルは終了しているので、登録した日から料金がかかります。
家族で使えますか?
どちらも4台まで同時に見られます。1人あたりはDMM TVが138円、Huluが257円(10月からは330円)です。
同じ作品を家族で同時に見られますか?
Huluだけができます。同じ作品は2台までです。DMM TVはプロフィールを分けても同じ話の同時再生はできません。
アニメが多いのはどっちですか?
新作アニメの見放題数はDMM TVが3年連続で1位です。今期の新作も73作品以上が配信されています。
アプリから登録すると高くなりますか?
高くなります。DMM TVは650円、Huluは10月から1,450円です。公式サイトからなら550円と1,320円です。
ポイントは月額料金の支払いに使えますか?
どちらも使えません。DMM TVはDMMの各サービス、Huluはレンタル・購入・電子コミック・音楽ライブに使えます。
解約はすぐにできますか?
どちらも公式サイトからいつでも解約できます。違約金はかかりませんが、残っているポイントは使えなくなります。

まとめ|アニメはDMM TV・日テレと海外ドラマはHulu

DMM TVとHulu、U-NEXTとHuluなどの組み合わせの月額

10月1日の値上げで、月額の差は476円から770円に広がります。

それでもHuluを選ぶ理由は、日本テレビの番組と海外ドラマ、そしてHBO maxにあります。

料金だけで決めるならDMM TVで、1年の差は9,240円です。

家族4人なら1人138円と257円で、同じ番組を2台で見られるのはHuluだけです。

無料で試せるのはDMM TVだけなので、迷ったら14日間から始めてください。

タダで試せるほうから入って、合わなければ乗り換えればいいのよね。

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