記事内で紹介する商品を購入することで、当サイトに売り上げの一部が還元されることがあります。



証券会社は楽天とSBIの二強

手数料・クレカ積立のポイント還元・アプリ・使いやすさから、楽天とSBI証券が頭一つ向けた二強。
新NISA取引用口座では他を使う理由がありません。
毎月2万円分の特典がお得【楽天証券】

- 新NISA口座数1位で使いやすい
- マネー本、雑誌、日経新聞が毎月無料
- 会社四季報、投資情報サイト「トウシル」も無料

毎月2万円分はお得
楽天セットでさらにお得

証券会社・銀行・クレカを楽天セットで揃えると、ポイント還元・手数料がオトクになります。
さらに楽天モバイルも揃えると、銀行金利アップ+節約のダブル効果もあります。

- 楽天証券:NISA口座開設でマネー雑誌と日経新聞無料
- 楽天カード:積立最大2%、買物最大18倍、新規カードで5000pt
- 楽天ペイ:楽天カード×楽天ペイで常に2.5%還元も
- 楽天銀行:普通金利最大0.64%
- 楽天モバイル:1年無料+マネー雑誌無料+金利アップ
楽天モバイルは楽天経済圏のエース

- ドコモより月額6,000円安い料金
- スマホ代が実質1年無料になる
- iPhone同時購入なら最大4万円割引、レンタルは月1円
- 楽天銀行の金利アップ
- マネー雑誌含む毎月3冊が無料
- 楽天市場の買物ポイント+4倍

1年無料の特別ページ
総合力のSBI証券

- グループ合わせて口座数トップクラス
- 手数料が安い&高ポイント還元
- Vポイントを中心に5つから選べる

Vポイントが貯まりやすい
SBIセットでさらにお得

SBIも証券会社・銀行・クレカをセットで揃えると、ポイント還元・手数料がオトクになります。
クレカのポイント還元の高さと、銀行の手数料の安さと普通金利のアップの条件のカンタンさは楽天以上です。

- SBI証券:手数料・銘柄数・ポイント還元の総合力トップクラス
- 三井住友カードNL:積立pt最大4%、買物pt最大10%、新規カードで最大37,000円分
- SBI新生銀行:普通金利0.5%、ATM5回~・振込手数料月1回~は無料
ポイント還元力と連携力が一番【三井住友カードNL】

- SBI証券との連携力が最高(Oliveは住信SBIネット銀行が使えない)
- クレカ積立ポイント最大4%
- 買物で貯まるポイント最大10%
SBI証券×三井住友の提携クレカで、コンビニ・飲食店での買物ポイント7%、セブンイレブンでは10%まで上がります。
新NISA積立でも最大4%とこれは業界でもトップクラス。
ちなみに同じ三井住友系のOliveはSBI証券との連携と金利がイマイチな三井住友銀行しか使えないので注意。

37,000円分の特典あり
手数料0円【SBI新生銀行】

- SBI証券とのやり取りは即時&手数料0円
- ATMは最低月5回、他行への振込手数料は最低月1回0円
- 連携力と使いやすさが圧倒的
SBI新生銀行の使いやすさは、SBI証券連携でライバルの三井住友銀行より圧倒的に上。
使いやすさのライバル楽天銀行と比べても操作性や機能面で上。
一度使ったらもう他は使えない使いやすさがここに。

- SBI証券:手数料・銘柄数・ポイント還元の総合力トップクラス
- 三井住友カードNL:積立pt最大4%、買物pt最大10%、新規カードで最大37,000円分
- SBI新生銀行:普通金利0.5%、ATM5回~・振込手数料月1回~は無料
初心者でも結果が出る新NISA積立
働きながら片手間にやっても結果を出せる資産運用。ここではその理由をまとめています。
約20%の税金が0円

普通の投資では約20%取られる税金が0円。
これだけでもかなり有利です。

長期運用で結果が出る

株式市場は短期の暴落はあっても、長期ではずっと上昇しています。
金融庁の調査によると、インデックスファンドと呼ばれる米国S&P500や日経225の株価指数に連動する投資信託は、20年以上の長期で運用するとほぼプラスになっています。

証券会社と投資信託えらびを間違うと700万損することも

ただし、長期で結果が出るのは証券会社と投資信託えらびを失敗しなかったときです。
具体的には銀行や対面の証券会社、プロのファンドマネージャーが運用しているアクティブファンドは人件費がかかる分、手数料が高いです。
手数料が安いネット証券でも同じ商品が買え、データ上もアクティブファンドよりインデックスファンドの方が成績がいいのでわざわざ買う必要はありません。

どちらか選べばOK
投資信託の選び方
インデックスファンドや手数料が安い投資信託だけでも数が多い。
その中からどれを選べばいいかここでは解説。
投資信託のリスク・リターン

ピラミッドの下に行くほど銘柄数も多く、リスク分散されています。
逆に上に行くほど集中投資でハイリスク・ハイリターンです。
特殊枠として、ゴールドは1銘柄でも安全資産で守りも堅く、有事には値動きも大きくなります。
新興国株式インデックスは銘柄数は多いですが、中国・インドなど不安定な国が中心のため値動きが激しいです。

10銘柄を実際に買って検証中

どれを買っていいか悩む!という声が多かったので、実際にボクが10銘柄を積立てて検証しています。
- ①eMAXIS Slim国内株式(TOPIX)
日本企業約1,700にまるごと投資 - ②eMAXIS Slim国内株式(日経平均)
ニュースで見る「日経平均」の超有名225銘柄 - ③eMAXIS Slim米国株式S&P500
人気ファンドNo.2。大型の米国企業約500銘柄 - ④eMAXIS Slim全世界株式オルカン
人気No.1。これ1つで全世界約2,500銘柄に分散投資 - ⑤iFreeNEXT FANG+インデックス
エヌビディアなど世界を変える10社に集中 - ⑥eMAXIS Slim 新興国株式インデックス
中国・インド・台湾など、これからの約1,300銘柄 - ⑦eMAXIS Slim NASDAQ100インデックス
GAFAMなどハイテク成長企業100銘柄 - ⑧ニッセイ・S米国グロース株式メガ10
超エリートの米国の時価総額TOP10社に集中 - ⑨楽天SCHD
米国高配当株のセット。売らなくても分配金が入ってくる - ⑩楽天・ゴールド・ファンド
安全資産の金に連動する投資信託

「新NISAはあぶない」「どれを買えばいいかわからん」「少額だと意味ないでしょ」って人へ
SBIと楽天証券で人気の投資信託を1万円で全検証。定番のオルカンやS&P500積立よりも儲かるか損するのか、買い増ししながら検証。10個のファンドを1,000円ずつ積立しながら経過をすべて公開します。… pic.twitter.com/9tESRYaHyV— たくじ (@fxmeitantei) March 25, 2026
迷ったらオルカンを選べ

投資信託が多すぎて迷うなら、全世界株式オルカンを選んでおけば間違いなし。
これ1つで全世界約2,500銘柄に分散投資し、経済の動きを見て銘柄や国の割合を自動で入れ替えてくれる。
30年の平均利回り約8%と、オルカンでも十分に資産を増やせます。


使いやすい証券会社
- 楽天証券:NISA口座開設でマネー雑誌と日経新聞無料
- 楽天カード:積立最大2%、買物最大18倍、新規カードで5000pt
- 楽天ペイ:楽天カード×楽天ペイで常に2.5%還元も
- 楽天銀行:普通金利最大0.64%
- 楽天モバイル:1年無料+マネー雑誌無料+金利アップ

総合力が高い
- SBI証券:手数料・銘柄数・ポイント還元の総合力トップクラス
- 三井住友カードNL:積立pt最大4%、買物pt最大10%、新規カードで最大37,000円分
- SBI新生銀行:普通金利0.5%、ATM5回~・振込手数料月1回~は無料
【新NISA資金用】最大10万円分の株も無料でもらえる
moomoo証券は口座開設+条件達成で、最大10万円分の株がハズレなしで当たる!
当たった株はそのまま運用しても、売って新NISA資金にしてもOKです。

- アプリをダウンロード
- アプリから口座開設
- 5万円以上入金する(取引はなしでもOK)
- 30日待てば5万円入金で抽選券1枚、30万で3枚、100万で6枚抽選券がもらえる
- 後から入金しても合計金額が超えれば抽選券をもらえる

最大10万円分の株をもらう
新NISA積立をサポートするツール&サービス
ここからあると便利なツールやサービスを紹介します。
節約+投資管理で資産を増やすマネーフォワード ME

無料から節約と投資管理が同時にできる。
何人もの有名人も愛用している家計簿アプリです。

無料から使えるアプリ
【5000円付き】攻めの分散投資ができる

じっくり資産を増やす新NISA積立は守りの投資。
それだけで物足りないなら、攻めの投資を20%まで混ぜるのもアリ。
それでも当たれば、大きく資産が増えるのが攻めの投資です。

ゴールド・エヌビディア・ビットコイン・日経平均株価指数…6つの攻め投資を1つのアプリで出来るのがTOSSY。
最近だけでも相場が急上昇して話題になった投資はこんなにある。
6つの投資ができるTOSSYなら、これらの流れに即乗ることができます。



自己資金0円で分散投資
初心者向け新NISA無料講座【ABCash】

- プロから学べる無料オンライン講座
- キャンペーン時は無料講座参加で特典がもらえる
- 3つの無料講座から選べる

無料講座で特典ゲット
新NISAにおすすめの証券会社ランキング

1位:総合力が高い「SBI証券」

手数料・ポイント・銘柄数・サービス・連携のすべてがトップクラス。
迷ったらSBI証券を口座開設しておけばOK。
以下の銀行とクレカ
- SBI証券:手数料・銘柄数・ポイント還元の総合力トップクラス
- 三井住友カードNL:積立pt最大4%、買物pt最大10%、新規カードで最大37,000円分
- SBI新生銀行:普通金利0.5%、ATM5回~・振込手数料月1回~は無料
を揃えることで、よりポイントと連携力がパワーアップします。

総合力トップクラス
2位:毎月2万円はお得「楽天証券」

SBIと楽天が証券会社の二強。
ただし、マネー雑誌・本・日経新聞が無料。
楽天証券×楽天銀行×楽天モバイルを揃えると、普通金利もアップします。

- 楽天証券:NISA口座開設でマネー雑誌と日経新聞無料
- 楽天カード:積立最大2%、買物最大18倍、新規カードで5000pt
- 楽天ペイ:楽天カード×楽天ペイで常に2.5%還元も
- 楽天銀行:普通金利最大0.64%
- 楽天モバイル:1年無料+マネー雑誌無料+金利アップ
資産運用の4点セットだけでも楽天市場の買物ポイント+7倍。
4点セットが揃えば、毎月2万円以上は得できる。

毎月2万円はお得な特典
3位:最大10万円分の株がもらえる「moomoo証券」

口座開設+条件達成で最大10万円分の株もハズレなしで無料でもらえる。
当たった株はそのまま運用しても、売って新NISA資金にしてもよし!

新NISA資金が貯まる
4位:PCツール&クレカ積立ポイントが優秀「マネックス証券」

SBI証券・楽天証券の影に隠れてますが、総合力では二強にせまる勢い。
特にキャンページ時はクレカ積立ポイント還元力はSBI証券を上回る。
以下のカードと揃えると(銀行は複数あるので一番おすすめを紹介)
また、連続増配年数がみれるなど、PCツールの分析力はSBIや楽天証券を超えます。

新NISA積立が強い
5位:2つのクレカから選べる「三菱UFJ eスマート証券」

高いポイント還元率と銀行金利の条件がゆるいバランス力の高い。
元auカブコム証券は三菱UFJになって信用格付けネット証券No.1へ。
三菱UFJですが、セットはauで揃えます↓
つみたて金額に左右されず、ポイント還元率が高いのが魅力です。

バランス力が高い
6位:無料動画特典あり「松井証券」

追う立場の松井証券はポイント還元率で勝負!
キャンペーンも絡めることで業界トップのポイントへ。
以下が松井証券セット↓
また、株式投資で100億かせいだテスタさんの限定動画がみれるなど、特典にも力を入れています。


口座開設で限定動画が見れる
新NISA積立の正解セットまとめ

使いやすい証券会社
- 楽天証券:NISA口座開設でマネー雑誌と日経新聞無料
- 楽天カード:積立最大2%、買物最大18倍、新規カードで5000pt
- 楽天ペイ:楽天カード×楽天ペイで常に2.5%還元も
- 楽天銀行:普通金利最大0.64%
- 楽天モバイル:1年無料+マネー雑誌無料+金利アップ

総合力が高い

