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新NISA積立で資産を増やす正解セット(iDeCoにも対応)
この3つのルールを守らないと損をする。
新NISAはネット証券が基本

銀行や対面証券は人件費がかかる分、手数料が高い。
この手数料の差が10年・20年と運用を続けると何百万の差になります。
新NISAはかならずネット証券で行いましょう。

証券会社・クレカ・銀行は揃えるとお得

新NISAは証券会社だけで選ぶと半分損します。
証券会社・クレジットカード・銀行の3点をセットで揃えることで、年間で数千〜数万円分のポイントや手数料がお得になります。
①対象のクレジットカードを紐づければ、投資信託のクレカ積立でポイント還元が発生。
毎月決まった額を積み立てるだけで、放置で年間数千〜数万ポイントが貯まります。
②連携銀行を紐づければ、証券口座への入出金手数料が0円になり、さらに普通預金の金利まで優遇される仕組み。
入金・出金のたびにかかるムダな手数料を丸ごとカットできます。
積み立てる投資信託は全世界株式オルカン

新NISA積立で一番人気のオルカンは手数料が安く、1つの投資信託で全世界約2,500銘柄に分散投資ができる。
さらに30年の平均利回り8%と、リスクを抑えて結果も出しています。

新NISA積立におすすめの証券会社ランキング

1位:総合力が高い「SBI証券」

手数料・ポイント・銘柄数・サービス・連携のすべてがトップクラス。
SBIセットのレベルも高い!
- SBI証券:手数料・銘柄数・ポイント還元の総合力トップクラス
- 三井住友カードNL:積立pt最大4%、買物pt最大10%、新規カードで最大27,000円分
- SBI新生銀行:普通金利0.5%、ATM5回~・振込手数料月1回~は無料

総合力No.1
2位:毎月2万円はお得「楽天証券」

SBIと楽天が証券会社の二強。
ただし、マネー雑誌・本・日経新聞が無料。
さらに、楽天モバイルも揃えると楽天銀行の普通金利も最大0.64%にパワーアップ。

資産運用の4点セットだけでも楽天市場の買物ポイント+7倍。
- 楽天証券:NISA口座開設でマネー雑誌と日経新聞無料
- 楽天カード:積立最大2%、買物最大18倍、新規カードで5000pt
- 楽天ペイ:楽天カード×楽天ペイで常に2.5%還元も
- 楽天銀行:普通金利最大0.64%
- 楽天モバイル:1年無料+マネー雑誌無料+金利アップ

毎月2万円はお得な特典
3位:最大10万円分の新NISA資金が作れる「moomoo証券」

口座開設+条件達成で最大10万円分の株もハズレなしで無料でもらえる。
当たった株はそのまま運用しても、売って新NISA資金にしてもよし!

新NISA資金が貯まる
4位:5/29まで最大2.2万円もらえる「三菱UFJ eスマート証券」

高いポイント還元率と銀行金利の条件がゆるいバランス力の高い。
元auカブコム証券は三菱UFJになって信用格付けネット証券No.1へ。
三菱UFJですが、セットはauで揃えます↓
つみたて金額に左右されず、ポイント還元率が高いのが魅力です。

バランス力が高い
5位:クレカ積立ポイントが強い「マネックス証券」

SBI証券・楽天証券の影に隠れてますが、総合力では二強にせまる勢い。
特にキャンページ時はクレカ積立ポイント還元力はSBI証券を上回る。
以下のカードと揃えると(銀行は複数あるので一番おすすめを紹介)

新NISA積立が強い
6位:無料動画特典あり「松井証券」

追う立場の松井証券はポイント還元率で勝負!
キャンペーンも絡めることで業界トップのポイントへ。
以下が松井証券セット↓
また、株式投資で100億かせいだテスタさんの限定動画がみれるなど、特典にも力を入れています。


口座開設で限定動画が見れる
新NISA証券会社【最強ランキング】積立投資で資産を増やす正解セットまとめ

SBI証券は手数料・銘柄数・ポイント・銀行との連携力・サービスのすべてが最高レベル。
口座開設数No.1のアドバンテージを活かして、今後も他証券の追撃をかわしていきそうです。
- 総合力でSBI証券が頭一つ抜けた存在
- 積立でも高配当株でもトップクラス
- マネックス証券は銘柄数だけ少し上
- 松井証券はキャンペーンだけ少し上
- 楽天証券は総合力で少し落ちる

