新NISA積立&高配当株の証券会社おすすめ比較ランキング

新NISA口座比較のサムネ

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このページでは新NISA最強の証券口座がわかる!

新NISAの正解3点セット

3点セットの詳細はこちら↓

新NISAにおすすめの証券会社ランキング

積立・高配当株・株主優待…新NISAをやる総合力の高さで順位づけ

1位:総合力No.1「SBI証券」

SBI証券最強1月版

手数料・ポイント・銘柄数・サービス・連携のすべてが1位

迷ったらSBI証券を口座開設しておけばOK。

以下の銀行とクレカ

を揃えることで、よりポイントと連携力がパワーアップします。

迷ったらSBIを選んでおけば間違いなし!

総合力No.1

2位:毎月2万円はお得「楽天証券」

楽天証券の2万円お得

SBI証券が100点なら楽天証券は95点の二強。

ただし、マネー雑誌・本・日経新聞が無料。

連携する楽天シリーズで揃えると、

資産運用の4点セットだけでも楽天市場の買物ポイント+7倍。

楽天証券×楽天銀行×楽天モバイルを揃えると、普通金利もアップします。

楽天モバイルで楽天銀行の金利アップ2

特典重視なら楽天が上だ!

毎月2万円はお得な特典

3位:SBIや楽天を超える分析力「moomoo証券」

moomoo証券の分析まとめセット

無料スマホアプリはSBIや楽天証券ではできない分析ができる。

みんかぶや株探で有料の連続増配株ランキングが無料。

株主優待に必須の優待利回りや配当金と合わせた総合利回りまで見れる。

高配当株・株主優待・投資信託の積立、どれを行うにも分析力はNo.1です。

moomoo証券のもらえる株

さらに、条件達成で最大10万円分の株もハズレなしで無料でもらえる。

当たった株はそのまま運用しても、売って新NISA資金にしてもよし!

優良な高配当株や株主優待を探すなら必須ですわ。

分析力はSBIと楽天を超える

4位:クレカ積立ポイント強し「マネックス証券」

マネックス証券

SBI証券・楽天証券の影に隠れてますが、総合力では二強にせまる勢い。

特にキャンページ時はクレカ積立ポイント還元力はSBI証券を上回る。

以下のカードと揃えると(銀行は複数あるので一番おすすめを紹介)

また、連続増配年数がみれるなど、PCツールの分析力はSBIや楽天証券を超えます。

マネックス銘柄スカウター図解

積立クレカポイントとPCの分析力はトップレベル。

新NISA積立が強い

5位:ポイント還元率がすごい「松井証券」

松井証券のポイント還元

追う立場の松井証券はポイント還元率で勝負!

キャンペーンも絡めることで業界トップのポイントへ。

以下が松井証券セット↓

また、株式投資で100億かせいだテスタさんの限定動画がみれるなど、特典にも力を入れています。

松井証券の限定動画

限定動画の中でもテスタさん関連が熱い!

口座開設で限定動画が見れる

6位:バランス力の「三菱UFJ eスマート証券」

三菱UFJeスマート証券

高いポイント還元率と銀行金利の条件がゆるいバランス力の高い。

元auカブコム証券は三菱UFJになって信用格付けネット証券No.1へ。

三菱UFJですが、セットはauで揃えます↓

つみたて金額に左右されず、ポイント還元率が高いのが魅力です。

キャンペーンで攻めてますわ。

バランス力が高い

新NISA積立向け!お得なネット証券5社のポイント還元

新NISAではクレカ積立ともっている投資信託の多さで変わる投信残高ポイントの2種類がもらえます。

投信残高は投資信託を保有するだけで

継続してもらえるポイント

証券会社クレカ積立投信残高
マネックス証券マネックスカード、dカード
0.2~1.1%
ゴールド年会費11,000円
年100万の買物で11,000
200万で22,000ポイント還元
10万まで1.1%
オルカン
0.0175%

S&P500
0.0254%
三菱UFJ
eスマート証券
三菱UFJカード
au PAY カード
10万まで1%
どちらも
0.005%
SBI証券三井住友カードNL
Olive
0~0.5%
ゴールド年会費5,500円
年100万の買物で無料
0~1%
プラチナリファード
年会費33,000円1~3%
オルカン
0.0175%

S&P500
0.0326%
楽天証券楽天カード
0.5%
ゴールド年会費2,200円
0.75%
プレミアム年会費11,000円
1%
楽天オルカン
0.017%

楽天S&P500
0.028%
松井証券JCBカード
0.5%
プレミアム年会費11,000円
1%
オルカン
0.0175%
S&P500
0.0326%

クレカ積立+投信ポイントの合計では、通常ポイントはほぼ互角

証券会社キャンペーン
マネックス証券口座開設&dアカウント連携1,000pt
NISA口座開設で1,000pt
三菱UFJ
eスマート証券
NISA口座開設で
1万円が当たる(1/31まで)
SBI証券なし
楽天証券NISAデビュー&乗り換えで
6,000円ポイント
松井証券NISA投資信託積立で毎月2,000pt

キャンペーンありなら楽天証券が頭一つ抜けています。

オルカンかS&P500積立のみならこのポイントが大きな差となる。

買物ポイント最大18倍

新NISAにおすすめの証券会社ランキング

積立・高配当株・株主優待…新NISAをやる総合力の高さで順位づけ

1位:総合力No.1「SBI証券」

SBI証券最強1月版

手数料・ポイント・銘柄数・サービス・連携のすべてが1位

迷ったらSBI証券を口座開設しておけばOK。

以下の銀行とクレカ

を揃えることで、よりポイントと連携力がパワーアップします。

迷ったらSBIを選んでおけば間違いなし!

総合力No.1

2位:毎月2万円はお得「楽天証券」

楽天証券の2万円お得

SBI証券が100点なら楽天証券は95点の二強。

ただし、マネー雑誌・本・日経新聞が無料。

連携する楽天シリーズで揃えると、

資産運用の4点セットだけでも楽天市場の買物ポイント+7倍。

楽天証券×楽天銀行×楽天モバイルを揃えると、普通金利もアップします。

楽天モバイルで楽天銀行の金利アップ2

特典重視なら楽天が上だ!

毎月2万円はお得な特典

3位:SBIや楽天を超える分析力「moomoo証券」

moomoo証券の分析まとめセット

無料スマホアプリはSBIや楽天証券ではできない分析ができる。

みんかぶや株探で有料の連続増配株ランキングが無料。

株主優待に必須の優待利回りや配当金と合わせた総合利回りまで見れる。

高配当株・株主優待・投資信託の積立、どれを行うにも分析力はNo.1です。

moomoo証券のもらえる株

さらに、条件達成で最大10万円分の株もハズレなしで無料でもらえる。

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優良な高配当株や株主優待を探すなら必須ですわ。

分析力はSBIと楽天を超える

4位:クレカ積立ポイント強し「マネックス証券」

マネックス証券

SBI証券・楽天証券の影に隠れてますが、総合力では二強にせまる勢い。

特にキャンページ時はクレカ積立ポイント還元力はSBI証券を上回る。

以下のカードと揃えると(銀行は複数あるので一番おすすめを紹介)

また、連続増配年数がみれるなど、PCツールの分析力はSBIや楽天証券を超えます。

マネックス銘柄スカウター図解

積立クレカポイントとPCの分析力はトップレベル。

新NISA積立が強い

5位:ポイント還元率がすごい「松井証券」

松井証券のポイント還元

追う立場の松井証券はポイント還元率で勝負!

キャンペーンも絡めることで業界トップのポイントへ。

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また、株式投資で100億かせいだテスタさんの限定動画がみれるなど、特典にも力を入れています。

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限定動画の中でもテスタさん関連が熱い!

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6位:バランス力の「三菱UFJ eスマート証券」

三菱UFJeスマート証券

高いポイント還元率と銀行金利の条件がゆるいバランス力の高い。

元auカブコム証券は三菱UFJになって信用格付けネット証券No.1へ。

三菱UFJですが、セットはauで揃えます↓

つみたて金額に左右されず、ポイント還元率が高いのが魅力です。

キャンペーンで攻めてますわ。

バランス力が高い

新NISAの基本(知ってる人は読み飛ばしてOK)

新NISAのルールをサクッとまとめた図解はこちら↓

新NISA基本1月

もっと新NISAについて知りたい場合はこっちのページ↓

店頭証券や銀行は論外!証券会社の選び方

店頭とネット証券の比較表12月

ネット証券の比較にはいる前に、対面型の証券会社や銀行との比較から。

人件費がはいる分、投資信託でも株式投資でも対面型の方が圧倒的に高い。

画像のとおりに30年積立を行うと1000万以上も差がつきます。

投資で利益を出すならネット証券一択!

ネット証券の選び方は手法で決まる

初心者が新NISAで資産を増やす手法は投資信託の積立と高配当株の2つのみ。

それぞれの違いを図解でまとめました↓

積立と高配当株の比較1月版

積立はカンタン、高配当株は毎年・配当金がはいってくるのが魅力。

将来のお金は積立で、今のお金は高配当株で同時に増やしている人も多いです。

2つ同時に投資する場合はどちらにも強いSBI証券がおすすめですわ!

総合力No.1

つみたて投資におすすめの証券口座

新NISA魅力1月

投資信託のつみたてで比較するのは、積立ポイント銀行との連携力のみでOK。

ネット証券なら手数料はどこも0円、優良な銘柄オルカンとS&P500はどこも取り扱っているからです。

積立ポイントが高いとより資産が増え、連携力が高いと証券会社から銀行に移す入出金が便利。

積立ポイントと銀行との連携力でもSBI証券がトップクラス。

積立ポイントも高い

投資信託つみたてのくわしい記事はこちら↓

高配当株におすすめの証券口座

新NISA高配当株の基本

高配当株は銘柄数1株取引のときの手数料

株の取扱い銘柄数は証券会社でおおきく違い、手数料も有料な口座もあるので注意。

特に1株取引になると有料なところが多くなります。

SBI証券は1株でも無料で銘柄数も業界トップクラスだ。

1株でも手数料0円

高配当株のくわしい記事はこちら↓

新NISA積立&高配当株の証券会社おすすめ比較ランキングまとめ

新NISA投資をするなら積立でも高配当株でもSBI証券がおすすめ。

SBI証券は手数料・銘柄数・ポイント・銀行との連携力・サービスのすべてが最高レベル

口座開設数No.1のアドバンテージを活かして、今後も他証券の追撃をかわしていきそうです。

新NISA初心者おすすめ口座まとめ
  • 総合力でSBI証券が頭一つ抜けた存在
  • 積立でも高配当株でもトップクラス
  • マネックス証券は銘柄数だけ少し上
  • 松井証券はキャンペーンだけ少し上
  • 楽天証券は総合力で少し落ちる

間違えると生涯で100万以上も損をする!新NISAの正しいやり方はコレ!